2018年2月21日 (水)

待ちきれない!

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いつものようにわくわく待っているのは

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牧草です。
コーフンして画像がブレブレ。

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2018年2月18日 (日)

至上の印象派展ビュールレ・コレクション→NAU21世紀美術連立展

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国立新美術館で始まった「至上の印象派展ビュールレ・コレクション」に行ってきました。
ドイツ生まれのスイスの実業家エミュール・ビュールレの個人コレクションからなる展覧会です。

個人コレクションとは言いながらその中身は充実、ルノワールの「イレーヌ・カーン・ダンベール嬢」始め、セザンヌの「赤いチョッキの少年」など印象派の傑作を中心にロマン派からキュビズムまで広く展示されています。

武装集団による重要絵画盗難事件がきっかけになって全作品がビュールレ邸からチューリヒ美術館に移管されることになった為の巡回展です。
因みに盗難にあった総額175億円という4点の絵画は全て戻り今回も展示されています。

兵器を売って財を成したビュールレのコレクションが武装集団に襲われるとは皮肉ですね。

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スイスから初出国のモネの「睡蓮の池、緑の反映」が撮影可に。
この作品を始めとして64点の展示作品の内、約半数が初来日とのこと。
内容も粒ぞろいで、今年の展覧会の中では一番の内容かもしれません。

個人的には印象派ではないアングルやドラクロワの作品が嬉しく、そして「イレーヌ・カーン・ダンベール嬢」は本当に綺麗な絵でした。

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会場内は会期序盤なのでまだ余裕。
しかし、日本人好みの印象派絵画が揃う展覧会なので段々混雑するのは必至でしょう。

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本日のお土産

グッズコーナーは例によって充実していましたが、狭かった(^^;)
展覧会の名前からして仕方がありませんが、グッズも印象派が殆どなのはちょっと残念でした。
右下のポストカードは今月中の来場者全員に配られるものです。

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一旦外に出て食事して

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やはり新美術館内で開かれていた「NAU21世紀美術連立展」を拝見。
現役活躍中の国内の現代アート作家の展覧会です。
入場無料で撮影可というありがたい展覧会。

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現代アートは分かり難いものが多い(と思う)のですが、この展覧会は割ととっつきやすかったです。
綺麗目な作品が多かったからかも。

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2018年2月15日 (木)

爪切り

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ぴいたの嫌そうな顔でお察しの通り

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本日は爪切りの儀です。
途中で逃げられたので二回に分けて切りました。

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2018年2月 7日 (水)

立春が過ぎましたが

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立春は過ぎましたが北陸で大雪が降ったり、今が寒さの底でしょうか。

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寒さの中でもぴいたの体調食欲はなんら変わりません。
丈夫な体質なのでしょうね。

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2018年2月 4日 (日)

城下町・佐倉さんぽ~日本遺産と坂めぐり~

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JR東日本の「城下町・佐倉さんぽ~日本遺産と坂めぐり~」に参加しました。
佐倉駅の階段下にある観光情報センターでMAPを受け取りスタートです。

佐倉は随分昔に何度か来ていますが、目的地にピンポイントで訪れているので観光地として訪れるのは初めてです。

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駅前に伸びる彫刻通りを進みます。
その名の通りブロンズ像が点在しています。

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佐倉の街の中心部はJR・京成の間に伸びる馬の背状の台地にあります。
従って今日の駅ハイは何度も坂を登り降りします。

最初の薬師坂、坂の途中に薬師堂があったことからその名があります。

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坂を登ると武家屋敷通りです。
佐倉には関東最大級の数の武家屋敷が残っているそうです。
雰囲気がありますね。

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三棟の武家屋敷が公開されています。
武家屋敷と後で訪れる佐倉順天堂記念館と旧堀田邸の三館共通入場券が駅ハイ特典で割引になります。

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三棟の武家屋敷は石高の違う武家屋敷が並べられています。
それぞれ石高に応じて門構えや屋敷の大きさなどが違うそうです。
因みにパンフレットの内容が資料としても良いです。

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武家屋敷通りを抜けるとサムライの小径ひよどり坂です。
この坂は江戸時代から殆ど変らない佇まいだそうです。
細い急坂で防衛にも適していますね。

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続いて佐倉城です。こちらは空堀。
江戸時代に築かれた広大な城は縄張りが良く残り100名城です。
佐倉城は既訪問済みの為100名城カウントは無し。
また桜の名所でもあります。

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佐倉城の中には歴博こと国立歴史民俗博物館があります。
大阪の民博と同じく国立施設らしい大充実した博物館です。
良く考えると城跡にこんなものがあるのも凄い、千葉城みたいに城郭風建築にしても良かったかも。
久しぶりなので入ります。

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古代から現代まで日本の民俗・文化を網羅した博物館です。
現在6つの展示室の内1室目の古代がリニューアル工事中ですが、残りの5室だけでもかなりの物量、国立博物館をなめてました…ウォーキングついでに見学する物量ではありません(^^;)

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ゆっくり見るなら一日かかりますし、かいつまんで見ても2時間はかかるところをサクサクと1時間半くらいで見学。
また再訪したいです。

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歴博を後にして佐倉城の外周を歩いて今度は菖蒲田です。
しかしオフシーズンなのでこんな感じ。
かなり広いので季節には素晴らしいでしょう。

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姥ヶ池の前で折れて坂道を登り

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くらしの植物園も駅ハイ特典がありましたが、オフシーズンで花が少ないだろうというのと歴博見学で時間が厳しくなってきたのでここは素通り。
入り口には水仙が咲いていました。

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城下町の町屋通りを進みます。
佐倉市立美術館です。
こちらも駅ハイ特典がありましたが(以下同文

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城下町らしいクランクに古民家が点在します。

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佐倉順天堂記念館です。
幕末に佐倉藩主に招かれた蘭医の佐藤泰然が開いた診療所で現在の順天堂大学の起源です。

ボランティアスタッフの方から懇切丁寧なガイドがありました。
佐藤泰然の一族の家系図の説明もありましたが、これはいずれ大河ドラマになりそうなドラマチックな華麗なる一族でした。

こちらのパンフレットも充実しています。

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まだ見学施設があるので小走りに進みます。
旧堀田家の農場試験場だった場所に建つゆうゆうの里を抜けて

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旧佐倉藩主堀田家の明治になって建てた屋敷の旧堀田邸です。

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建物は国重文、庭園は国名勝に指定されており、旧大名家の明治時代の邸宅として貴重なものだそうです。

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広々とした庭園も残り、庭園の詳しい資料も揃っているそうです。

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庭園を抜け、急坂を下りて

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国道沿いを歩きます。

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鏑木橋で折れて高崎川沿いの遊歩道へ。

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川には大きな鯉とガチョウと沢山のオオバンが。
再び佐倉駅に戻ってゴールです。

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本日の頂き物

コースの途中で駅ハイ参加者にマグボトルを頂きました。
これはウォーキングに役立てます!(^^)

door to doorで22,135歩、14.38kmのウォーキングでした。

佐倉は見どころ一杯の城下町で後半駆け足になってしまったので再訪したいです。

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2018年2月 1日 (木)

こだわり素材チモシー

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チモシーが切れたので福袋に入っていた「こだわり素材チモシー」を開けます。
ペットエコのオリジナル商品でローズマリー入りです。
時々ハーブ入り商品がありますが、どういう効果でしょうね?

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見た目は若干細い(お上品な)感じ。

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食いつきはいつもと変わりません。
ぴいたは何でも食べるので助かりますが、嗜好が分かり難いという。。。

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2018年1月28日 (日)

新宿山ノ手七福神めぐり

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新宿山ノ手七福神めぐりに行ってきました。
こちらは通年行われている七福神めぐりで、距離的にも程よくウォーキングにぴったりです。
今回は御朱印ではなく御尊像を集めました。

まずは神楽坂からスタート。

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最初は毘沙門天の善国寺です。
こちらは神楽坂を通るウォーキングでは御馴染みのお寺。
新宿山ノ手七福神めぐりのMAPも頂きます。

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神楽坂は沢山のお店があってスタート早々パンを買ってインストアで一息いれる羽目に(^^;)

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大久保通りに曲がり進みます。

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大黒天の経王寺です。

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残雪の中、大黒天さんが打出の小槌を振っています(^^)

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歩いている途中で見かけた時間制駐車場。
12分という単位は初めて見ました。

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抜弁天交差点には七福神が集中していて道順がちょっとややこしい。

まずは弁財天の厳島神社、こちらの受付は1月7日までで以降は後述の西向天神社で受付なのでお参りのみを済ませます。

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寿老人の法善寺です。

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抜弁天交差点に戻って福禄寿の永福寺。

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弁財天の受付のある西向天神社です。
小高い場所にあるので雪がかなり残っていました。

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手水がガチガチに凍っていました。
寒~。

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新宿御苑方面へ進みます。

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布袋尊の太宗寺です。

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猫が寒そうに丸まっていました。

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新宿の街中を通って大久保方面へ。

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ホストクラブの集中する通りを抜けて

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恵比寿神の稲荷鬼王神社です。
全国唯一の鬼の福受け神社だそうです。
これで新宿山ノ手七福神は満願。

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境内の手水を頭に乗せた鬼は文化財です。

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ちょうどお腹が空いたので久しぶりに新大久保でお昼でも、と思ったら凄い人出。
コリアンタウンに来るのは3年ちょっと振り、前回来た時は日韓関係が悪化した頃で街はガラガラだし、沢山の韓流のお店が閉店していましたが、また回復した模様。

客層がガラッと変わっていて若い女性(小・中学生も)が多かったです。
TWICEの影響かな。

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以前よく通っていたお店で定番のサムギョプサルを。
栄枯盛衰の激しいこの界隈で長く営業しているのは色々工夫しているのでしょう。

食事はチーズタッカルビ、屋台ではチーズホットドッグとチーズ系が流行の様です。
どこのお店も大行列でした!びっくり!

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本日の記念品

七福神の御尊像と船が揃いました。
小さいですが彩色が丁寧です。

door to doorで22,210歩、14.43km、時折小雪のチラつくウォーキングでした。

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2018年1月27日 (土)

東京まちさんぽ 押上駅~本駒込駅

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東京メトロの「東京まちさんぽ 押上駅~本駒込駅」に参加しました。
押上駅でMAPとヘルシアウォーターを受け取りスタートです。

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地上に上がり歩き出すとすぐにスカイツリー。
青空が綺麗、そして寒いです!

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牛嶋神社です。
860年の創建と言われ、スカイツリーの氏神神社だそうです。
珍しい三輪の鳥居も見どころ。

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隣接する隅田公園を散策。
日本庭園は水戸徳川藩下屋敷の庭園跡だそうで、池は凍り付いていました。

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隅田川を渡り

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言問橋西詰辺りは大小の履物屋さんや皮革製品屋さんが集中しています。

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浅草寺です。
朝から団体客で賑わっています。
京都で言えば清水寺、大阪で言えば道頓堀戎橋といったところ。

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言問通りに戻って進みます。
雷おこしの5656会館。

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和装屋さんも多く見られます。

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調理道具街のかっぱ橋商店街に寄り道します。

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プロからアマチュアまで調理に関する設備関係、什器、道具、食器、看板等々ありとあらゆるものが揃います。
問屋さんが多いのですが、小売りもしています。

人気なのは食品サンプル、100均でも似たようなのはありますが、こちらの食品サンプルは日本の職人さんによるもので出来が全く違います。(値段も)

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朝顔まつりで有名な入谷鬼子母神を過ぎて

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鶯谷駅前を通ります。
ウォーキング系やスタンプラリーなどではこの駅辺りは巧妙に避けてルート取りされているので初めて来ました。
今日のルートは攻めてますね。

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尾竹橋通りに折れて

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今度は日暮里の繊維街です。

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布地・服地に関するものあらゆるものが揃います。
問屋街なので安い!

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馬の車止めのある日暮里駅前を過ぎて

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谷中ぎんざです。

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谷中は猫の街という事で猫グッズがたくさん!

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団子坂で煎餅を食べ歩き。

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不忍通りを歩いて西進するとだんだん残雪が増えてきます。
東京の西側は相当降ったのですね。

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車道もツルツルに凍っている場所も。

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六義園前で本郷通りに折れて

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本駒込駅でゴールです。

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本日の頂き物

西日暮里駅のクリアファイル、ヘルシアウォーター、地下鉄柄のクレラップ。

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本日のお買いもの

全てかっぱ橋道具街で箸置き、パン型ネクタイピン、馬の型抜き。

door to doorで27,827歩、18.08kmのウォーキングでした。

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2018年1月24日 (水)

トシではなく気温

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分かり難いのですが、ぴいたの換毛はお腹の方まで進みました。
ここ数日、雪が降ったり気温が低くなったので一気に進んだ模様。

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「だからトシじゃなくて気温なの!」
確かに今年はマンション住まいだから冬の室温が安定していて換毛が分かり難いのかも。

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2018年1月21日 (日)

4つの芭蕉像と冨嶽三十六景の地をめぐる千住散歩

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JR東日本の駅ハイ「4つの芭蕉像と冨嶽三十六景の地をめぐる千住散歩」に参加しました。
現在の足立区北千住から荒川区南千住にかけてはかつて旧日光街道の最初の宿場町である千住宿があり、松尾芭蕉が奥の細道に旅立った地で今回はそれ+数ある商店街を辿るウォーキングです。

北千住駅でMAPを受け取りスタートします。
北千住駅は久しぶり!

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北千住駅前からのびる、きたろーど1010を進みます。

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旧日光街道だった宿場町通りに折れ、千住街の駅に立ち寄ります。
元は鮮魚店だった建物を利用した施設で千住の街の案内所です。
こちらで駅ハイ特典の芭蕉と曾良の飴をゲット。
今日の駅ハイは特典が多い様子。

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旧街道らしく江戸時代からの古民家も残っています。

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歩いていると激安焼き鳥屋さんがあって食べ歩き。
鳥もも一本30円ですって!

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足立区の生涯学習施設の学びピア21に芭蕉像その1があります。

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サンロード商店街を通り

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別名赤門寺の名がある勝専寺です。
1260年創建、本堂にある千手観音像が千住の名の由来となったそうです。
江戸時代には将軍の御旅所にもなったという由緒あるお寺。

明治時代に建てられた煉瓦張りの本堂は柱の上に仏像が立って個性的、今まで沢山のお寺を見てきましたがこれは初めてのスタイルかも。

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現在の日光街道(国道4号)を渡って

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926年創建という千住神社には富士塚があります。
お江戸は富士塚が多いですね。

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東京芸大千住キャンパス前を曲がり

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ミリオン通り商店街を進みます。

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冨嶽三十六景の「隅田川関屋の里」の場所です。
道筋は同じ様ですが建物が建ち、松の木も富士山も見えません。

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かつてやっちゃ場と呼ばれた青物市場(現足立市場)に続く引込線の廃線跡を整備したやっちゃば緑道を辿り

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足立市場前に芭蕉像その2があります。

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そしてその近くには冨嶽三十六景の「従千住花街眺望ノ不二」の場所です。
これも面影無く、花街は住宅街に富士山も見えません。
(マンションの上階からは見えるかも)

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千住大橋を渡り足立区に別れを告げて

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ここからは荒川区です。

795年創建という素戔雄神社です。
こちらも境内に富士塚があります。
おみくじはミニ傘です。

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荒川ふるさと文化館に芭蕉像その3があります。
こちらはいわゆる郷土歴史館+文化館で本来有料ですが、無料で見学でき駅ハイ特典でミュージアムグッズと次回入場券を頂きました。

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現荒川工業高校にはかつて日本初の官営毛織物工場があり、今も明治時代の煉瓦塀が残っています。

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都電荒川線沿いの商店街ジョイフル三の輪はアーケードがあり関西の商店街の様。
こちらはあちこちに駅ハイ参加者へのお接待があります。
有り難く頂き、ちょこちょことお買いもの。

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都電荒川線の起点駅の三ノ輪停留所です。
バラの名所で知られていて花の時期にまた訪れたいですね。

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南千住仲通りを抜け

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最後の商店街コツ通り商店会では駅ハイ参加者にバナナ+焼き菓子+お茶のお接待が。
ありがたや~(^^)

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そして江戸時代の小塚原処刑場跡の延命寺と首切地蔵です。
ここは両側をJR常磐線、JR貨物線、つくばエクスプレス、東京メトロ日比谷線と沢山の線路に囲まれていて結構賑やか。

歴史上超有名な処刑場が現在では京都を代表する繁華街の一つと化している三条河原に比べるとお江戸の処刑場跡(小塚原・鈴ヶ森)は若干雰囲気が残っていますね。
まぁ京都は全体がそういう雰囲気だから特別目立たないというのはあるかも。
三条河原なんて京都のウォーキングでは定番の受付スタート場所でした。

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芭蕉像その4は南千住駅前にありゴール。
南千住駅では駅ハイにしては珍しく完歩記念にポストカードを頂きました。

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ゴール後にコツ通りのお店で一息。
いつもこういうことをしているのでウォーキングがダイエットに繋がりません(^^;)
でも歩くと体調は良くなりますよ。

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本日のお買いものと記念品。
今日は頂き物が多かったです(^^)

door to doorで24,077歩、15.65kmのウォーキングでした。

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