2019年7月12日 (金)

秋田旅行一日目

006_20190716102401
2泊3日で秋田に行ってきました。
いつもは車で向かいますが、流石に秋田だと往復が辛いので新幹線往復と宿泊がセットになったフリーツアーにレンタカーを付けるプランに申し込みました。

秋田新幹線は初めて、こまちの始発(奥の車両)に乗り、盛岡までははやぶさ(手前)と連結されています。
秋田新幹線って面白い!同じ車両に乗っていて盛岡までは最高時速320kmの通常の新幹線ですが、盛岡からは在来線(単線!)に降りて途端に低速になり、ガタンゴトンと地面を走って踏切あり、大曲ではスイッチバックありと色々楽しめました(^^)

023_20190716102401
秋田駅に到着!
秋田犬やなまはげなどが迎えてくれます。

026_20190716102401
まずは稲庭うどんで腹ごしらえして

044_20190716102401
レンタカーをピックアップ、車載ナビに癖がありましたが慣れれば平気、そして燃費が良かったです。
一日目のお天気は雨のち曇り、時折陽の差す忙しい天気でした。

036_20190716102401
まずは米どころ秋田の米を使った煎餅を求めて秋田いなふく直売所へ。
工場の裏手にあります。

038_20190716102401
贈答品からお買い得品やアウトレットまで豊富に。
直売所大好きです。

049_20190716102401
なまはげの故郷、男鹿半島へ向かいます。

051_20190716155001
男鹿半島の入り口にある脇本城跡を車窓から見て

072_20190716102401
なまはげ館です。
なまはげに関する様々な展示があります。
お面は青・赤がスタンダードですが、地域によって黒だったり金だったり角が有ったり無かったりと結構違いがありますね~。
なまはげはユネスコの無形文化遺産に指定されたそうです。

127_20190716102401
なまはげなり切り体験もw

101
隣の男鹿真山伝承館では大晦日のなまはげ来訪が実演されます。
厄を払ったり家族の行状を調べあげてお説教して「まんずまんず」と家主に接待されます。

196_20190716102401
次はなまはげ館からほど近い場所にある雲昌寺。
近年SNSで有名になった所で「死ぬまでに行きたい絶景」の国内一位になった事もあるそうです。
境内を覆うブルーの紫陽花が見事。

177
一株の紫陽花から挿し木を繰り返してここまで増えたそうです。

155
見頃終盤でしたが、まだまだ綺麗でした。

139_20190716102401
雲昌寺の前で秋田名物ババヘラアイスを頂きます。
通常のババヘラはピンク×クリーム色ですが、こちらは紫陽花色の限定カラー。
ババヘラは味も販売スタイルも高知のアイスクリンと似ています。

245_20190716102401 
次は秋田城です。
創建は733年の古代城柵で国の史跡。
出羽国における軍事と外交の拠点。
続100名城に指定されていますが、100名城でもいいのでは?(他の城との兼ね合いもありますが)

234_20190716102401
城址公園として良く整備されていて、古代水洗厠跡が重要な遺構。
日本初?の水洗トイレだそうです。
他に平安時代に作られて現存する未だ水の湧く井戸も。

352
秋田市内へ戻って地場のスーパーへお買いもの。
旅行先で地場スーパーに寄るのは楽しいです。
やはり稲庭うどんとかしょっつるやいぶりがっことか豊富。

282_20190716102401
ホテルにチェックインして、夜は秋田駅近くの居酒屋へ。
こんな風に食材を持ってきて色々お勧めを紹介してくれます。

284
せっかくなのでじゅんさいや比内地鶏や旬の岩ガキなど秋田産のものを中心にチョイス。

321
こちらの居酒屋には大晦日ではありませんがなまはげが厄払いに来てお客に「サボらずに働いているか~」とか「飲みすぎるんじゃねーぞー」とか諭してくれます。
なまはげ様と一緒に記念撮影も(^^)

304_20190716102401
秋田の夜を満喫しました。

| | コメント (0)

2019年7月11日 (木)

瞳キラキラ☆

0711e
ぴいたが瞳をきらきらさせながら食事中です。

0711f
大切な牧草を取られないように監視中?
取りませんよ~(^^;)

| | コメント (0)

2019年7月 6日 (土)

TX&東京メトロ合同ウォーキング 六町駅~北綾瀬駅

008_20190708141701
TX(つくばエクスプレス)と東京メトロの合同ウォーキングに参加しました。
家を出る時には結構な雨降りで傘をさして駅まで向かいましたが、現地に着くと止んでいました。
普段のウォーキングなら雨降りなら中止しますが、ウォーキングは真夏は無くなるし今回は予約制だったので意を決して参加したら天気が好転、ラッキーでした。

ところで、つくばエクスプレスには初めて乗車、駅が深いですね~!
六町駅で受付後MAP等を受け取りスタートです。

019_20190708141701
スタートして程なく行列のお店が、ということで我々も並んで早速お土産を購入。
バウムクーヘンの名店の様です。

026
最初のスポット、元渕江公園内にある足立区生物園です。
足立区の施設で生き物との触れ合い施設。
ウォーキング特典で300円→200円に割引で入場。

033_20190708141701
建物に入ると正面に金魚の大水槽があります。
海水魚や熱帯魚などの大水槽は良くありますが、イベント以外の金魚の大水槽は珍しい。

035_20190708141701
江戸時代創業の金魚専門店からの提供だそうです。
綺麗な水の中を気持ちよさそうに泳いでいます。

239_20190708141702
普通の(?)海水魚や水生生物の水槽ももちろんあります。

105_20190708141701
屋外には庭園もあります。

120
26歳というポニーや

070_20190708141701
カンガルーや

134_20190708141701
サルなどの小動物色々や爬虫類も。

324_20190708141701
しかしここのメインは大温室の蝶の展示の様子です。

329_20190708141701
温室内では常時20種500羽程の蝶が飛んでいるとか。
これはオオゴマダラ、大きな羽を広げてヒラヒラ舞っています。

178_20190708141701
あちこちに自然な状態で展示されています。

367_20190708141701
ピントが合っていませんがナナフシもいました。
左上から右下に斜めの小枝がナナフシ、頭が下です。

245_20190708141702
蝶を羽化させているラボもありました。
色々な生き物がいっぱいで子供や生き物好きにはとてもいい施設です。

381_20190708141701
外に出ると釣り堀もありました。
 
385_20190708141701
六六通りを進んで

403
今度は旧日光街道を進んで駄菓子屋さんでたこせんを買って食べ歩き。
下町ぽくて懐かしい~(^^)

408
次のスポットの鷲神社です。
茅の輪があったのでぐるぐる潜って参拝。
こちらの茅の輪は茅ではなく笹だったと思います。

426
梅島駅近くに来てベルモント公園です。
足立区とオーストラリアのベルモント州の友好を記念して造られた公園でバラやオーストラリア原産の植物が植わった公園です。
それで生物園にもオーストラリアの生物のいるオーストラリアドームがあったのですね。

417
建物内にはベルモントに関する展示も。

442
日光街道を進んで足立区役所の前を通り

445
梅島陸橋で折れて

451
環七通りをひたすら進んで

461
6月のメトロウォークでも来た北綾瀬駅でゴールです。

496
お疲れご飯を頂いて終了。

517 
本日の頂き物とお土産

特茶と塩飴と今回のウォーキング特製パッケージのバスソルトが参加記念品。
長崎バウムクーヘンと草加煎餅がお土産です。

door to doorで25,106歩16.31kmのウォーキングでした。

| | コメント (0)

2019年7月 5日 (金)

DIC川村記念美術館

015_20190707142001
DIC川村記念美術館に行ってきました。
ここも久しぶり。

印刷インキなどのメーカーのDICの研究所内にある美術館で創業者一族が収集した美術品が展示されています。
周囲の自然を生かすように建てられた建物が秀逸、流石バブル期に建てられたと思います。
収集品は印象派を中心とした綺麗めな作品と現代アート、なかなか良いものを持っています。

022_20190707142001
美術館を堪能した後は、これもこちらの見どころでもある広大な庭園へ。

031_20190707142001 
ヤマユリが咲き始めていて、3輪の開花でも周辺にはユリの良い香りが漂っています。

053_20190707142001
紫陽花の小路を辿って

074_20190707142001
奥の池は白鳥の浮かぶ睡蓮の池。

068_20190707142001
こちらにも大賀ハスが咲いていました。

087_20190707142001
緑いっぱいの美しい庭園です。
因みに庭園だけなら入場無料。

091_20190707142001
四季折々に良さそうなので季節を変えてまた訪れたいと思います。

102_20190707142001
イタリアンのランチを頂いて帰宅。

118_20190707142001
本日のお土産

| | コメント (0)

2019年7月 4日 (木)

すっきりしません

016_20190704151501
梅雨らしく雨が降ったり止んだり、すっきりしません。
室内も湿度が高くて洗濯物もなかなか乾かない~。

0704a
換毛が済んだぴいたはすっきり!

| | コメント (2)

2019年6月29日 (土)

歴史民俗博物館

005_20190701142401
雨降りなので屋内型の施設へ、ということで過去にウォーキングの途中に入館して余りのボリュームに途中敗退、再訪を誓っていた(大げさw)佐倉の国立歴史民俗博物館(歴博)を訪問しました。

大阪にある姉妹館の国立民族学博物館(民博)と似ている名ですが、佐倉の歴博は民俗学で国内の風習や慣習を対象に、大阪の民博は民族学で世界のいろいろな民族の文化を対象とするそうです。

両方訪れましたが、確かに名前も雰囲気も展示パターンも似ています。展示ボリュームが大きくてお金がかかってそうなところも共通。
あえて言えば民博の方が対象が広いからか展示が刺激的かな。
民博はぐるっとパス関西で訪れましたが、歴博も関東のぐるっとパスに加入すればいいのに~。

010_20190701142401
展示室は第1~第6に分かれています。
第1展示室-先史・古代-

この春リニューアルオープンしたばかりです。
実物大のナウマンゾウが迎えてくれます。

013_20190701142401 
旧石器時代のひとびと、リアルです~。

019_20190701142401
縄文土器も豊富に展示。

035_20190701151101
第2展示室-中世-

平安時代の王朝貴族の衣装。
旧石器時代とは制作時代の違いか、リアルではなく人形感があります。

038_20190701142401 
第3展示室-近世-

女性の衣装。
これは葵祭がモチーフですね。

046_20190701142401
ここで疲れたのでレストランで休憩。
混んでいて結構入店待ちしました。

055_20190701142401
第4展示室-民俗-

この展示室は歴博のメインでしょうか。
暮らしの文化や祭・祈りなどなど。
結構展示も変わる気がします。

061_20190701142401 
招き猫のバリエーション。

069_20190701142401
第5展示室-近代-

大正時代の浅草の街並みが実物大復元されています。

072_20190701142401
第6展示室-現代-

昭和を語る展示では御馴染みの団地の部屋の実物大再現。

074_20190701142401
ラストはゴジラ(実物大ではない)が見送ってくれます。

近世・現代はちょっと展示が偏っている(そういう部分は撮影禁止)気がしますが、流石の国立施設で閉館時間まで堪能しました。
しかしどうして佐倉城内に建ててしまったんだろう…。

082_20190701142401
本日のお土産

朝顔の手ぬぐいを買ったら変化朝顔の種を2種類頂けました(^^)

| | コメント (2)

2019年6月28日 (金)

御宿→あじさい屋敷

042_20190630144801
御宿にお墓参りに行ってきました。
台風通過後なので波が荒いです。

035_20190630144801
久しぶりに月の砂漠記念館へ。
御宿町を愛して晩年を御宿で過ごした抒情画家で詩人の加藤まさををメインにした記念館。

029_20190630144801
1階では御宿町に移住してきた画家の古長瑤子の展覧会が開かれていました。
2階が加藤まさをのコーナーでした。

074_20190630144801
帰りにこれまた久しぶりに服部農園あじさい屋敷に。
農家の方が作られたあじさい園を公開しているのですが、年々パワーアップしているようです。
斜面がぐるっと紫陽花で埋め尽くされています。

056_20190630144801 
グラデーションが綺麗。

062_20190630144801 
時期的に遅いかなと思っていたら最盛期でした。

125_20190630144801
たっぷりの紫陽花を満喫。
紫陽花名所は数あれど、ここは全国でも上位だと思います。
何といっても紫陽花のみなのが潔いです。

169
〆にご飯を頂いて帰宅。

182_20190630144801
本日のお土産

白子産の巨大玉ねぎと加藤まさをのポストカード。

| | コメント (0)

2019年6月26日 (水)

概ね終了

0626a
所々毛が浮いてぽわぽわしている場所もありますが、概ね換毛は終了。

0626b
本日のおやつはレタス(の外側の葉)です。

| | コメント (0)

2019年6月22日 (土)

松方コレクション展

002a
国立西洋博物館で開かれている「松方コレクション展」に行ってきました。
松方コレクションを公開する為に建設された国立西洋博物館の開館60周年を記念して、松方コレクションの数奇な運命と他館に散ってしまった作品が里帰りしての展覧会です。

川崎造船所(現・川崎重工)を率いた松方幸次郎が豊富な資金力で収集した西洋美術が3,000点、西洋から買い戻した浮世絵が8,000点(これは皇室に献上されて東博へ)という膨大なコレクションが関東大震災による事業の破綻、保管場所の火災、第二次世界大戦による接収などにより散失。
戦後一部が返還されて西洋美術館で公開されていますが、そこに世界中に散らばった元松方コレクションの一部がこの展覧会の為に集まりました。

最重要とされるものはフランスから返されていませんが、結構いいものを国内のブリジストン美術館、三井住友銀行、大原美術館が所有している様子。
同じように素晴らしい西洋絵画を集めた大原美術館は散逸を免れて実に幸運でした。
それとも松方コレクションは集め方が派手過ぎたのか…。

006_20190624151101
2016年にルーブル美術館で大きく破損した状態で発見され返還されたモネの「睡蓮-柳の反映」も修復して展示。
こちらは保存されていた破損前の写真からの推定、現品は最低限の修復です。

半分位は常設展で普段観ているの作品ですが、纏めてみるとロダンの彫刻に印象派の大作と実に売れ線というか確かな審美眼。
いったい幾らかかったのやら…。
当初の構想通り「共楽美術館」が建設されていたら、戦争が無かったら…と思わずにいられません。

099_20190624151101 
お土産はスタンダードに

企画展のグッズショップは使われている絵のバリエーションが少ないな、と思ったら隣のいつものショップに沢山ありました。
というかポストカードは企画展のショップとお隣のショップとは同じ絵でも価格が違います(^^;)
上の3枚は企画展のショップで1枚120円、下の2枚は隣のいつものショップで1枚90円です。
レイアウトも同じで、企画展の方はツヤあり印刷なだけです。
グッズの種類も多いし隣のいつものショップもお勧めです!

011_20190624151101 
メインがごっそり抜けているので常設展は一体どうなっているやらと入場。
現代絵画は普段通りですが、前半はめくるめく宗教画ワールドとフランドル絵画で重厚。

012_20190624151101
新蔵品も宗教画。
ペトロ・デ・オレンテの「聖母被昇天」です。

027_20190624151101
それでも埋めきれないスペースで企画展の「モダン・ウーマン」展。
19世紀後半~20世紀前半のフィンランドの女性画家のポートレイトとその作品の展覧会です。

032
女性画家という事で身近なテーマや女性の絵が多かったです。
モデル不足に悩んだというエピソードも。
当時のヨーロッパとしては珍しく男女平等の美術教育が奨励されていたそうです。

060_20190624151201 
建物の外に出てこれも松方コレクションのロダンの「地獄の門」。

070_20190624151201
上野公園では台湾フェスティバルが行われていました。

077_20190624151101
お腹が空いたところに美味しそうな料理が…。

079_20190624151101
しかしどの屋台も長蛇の列と混雑で諦めました(^^;)

085_20190624151101
おとなしくお店でランチを食べて帰宅しました。

| | コメント (0)

2019年6月21日 (金)

古代のロマンを秘めた「大賀ハス」と悠久の時を刻む千葉の街と海辺を散策

004_20190623142001
JR東日本の「古代のロマンを秘めた「大賀ハス」と悠久の時を刻む千葉の街と海辺を散策」に参加しました。
千葉駅を出てすぐの千葉市観光センターで受付後MAP等を受け取りスタートです。

この駅ハイの為に階段アートが作られています、力入ってます~。

020_20190623142001
地下道で千葉駅の北側に出て、JRのビル沿いに進みます。

027_20190623142001
千葉公園に着きました。
カラフルな傘の森のエントランスに

107_20190623142001
大賀ハスが見ごろです。

105_20190623142001
1951年に大賀博士らが千葉市内の東京大学検見川総合運動場の2,000年前の地層から発見した蓮の種から育った大賀ハスです。
大賀ハスは今では全国に広がっています。
2,000年経っても芽生えて育つ蓮の種って素晴らしい生命力です。

167 
明治時代から終戦まで千葉駅周辺~西千葉~稲毛周辺の台地上には陸軍関係の設備が集中しており、千葉公園ににはその中の陸軍鉄道連隊の遺跡がいくつか残っています。
これはウインチ台の跡。

陸軍施設の跡地は現在公共施設や公園、学校などになっているのですが、案内板で知ったのは今住んでいるマンションは陸軍跡地に建っているということでした。
知りませんでした~。

182_20190623142001
再び千葉駅前に戻ります。

196 
千葉の名物を集めたチーバくん物産館です。
限定品のピーナッツもなかアイスで一息入れました。

207
更に進み中央公園です。
その昔はここが京成千葉駅があったところで今はイベント会場に良く使われています。
昔はこの辺りが千葉の中心だったらしいのですが徐々に海側へと移っているのです。

217_20190623141901
千葉神社です。
千葉氏を守護する妙見菩薩を本尊とする元は寺院として建立され神仏分離令により神社に。
二階建ての社殿が珍しい。

255_20190623141901
更に千葉城です。
千葉氏の居城の亥鼻城跡に建つ郷土資料館。
これが建ってしまっているから仕方がありませんが、亥鼻城の一部復元とかできませんかね~。

0272
お城から降りて千葉市美術館です。
1階部分は昭和2年に建てられた川崎銀行千葉支店の旧店舗を保存する形の鞘堂方式で建っています。

287_20190623141901
千葉駅周辺の市街地でお昼になったのでランチ。

291
はす向かいの建物は千葉市科学館のきぼーるですが、画像は撮っているのに寄り忘れました(^^;)

296
京成千葉中央駅を通り抜けて

304
新宿公園プロムナードを通ります。

311_20190623141901 
橋を渡って国道14号を越えます。
ここから先は埋め立て地。

315
先日までアジアフェンシング選手権が行われていたポートアリーナやホテルなどのある複合施設のポートスクエアの中を通り抜けて

332
日本赤十字社千葉県支部です。

328
1階部分を見学。

333
モノレールの向こうに建つのは千葉市役所。
先日放送された「白い巨塔」で財前五郎が黄昏ていた屋上はこの千葉市役所の屋上(中央部分)。

338_20190623141901 
更にNHK千葉放送局で8K画像を観て一息入れて

340
モノレールの横を歩いて海へと進みます。

368_20190623141901
ケーズハーバー前の観光船発着所。

379
千葉みなと駅でゴールです。

384
本日のお土産

door to doorで14.6kmのウォーキングでした。

| | コメント (0)

«ぐるっとパス2019-1回目 総括