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2018年2月28日 (水)

まとめ買い

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ぴいたの巣箱には100均の木箱を利用しています。
齧るし汚すし消耗品なので100均に行く時は必ずチェック、でも近年この大きさの木箱は余り見かけないのです。
小さい木箱は良くあるのですが。

先日10か月ぶりに発見したので在庫分を全てまとめ買い、と言っても4個しかなかったのですが暫くは大丈夫でしょう。

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ぼくは齧るのが仕事!

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2018年2月25日 (日)

鋸南・頼朝桜と菜の花のお花見ハイキング

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JR東日本の「鋸南・頼朝桜と菜の花のお花見ハイキング」に参加しました。
保田駅前にある観光案内所で受け付け、MAPを受け取りスタートです。

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商店街を抜けて保田川に到着、保田川沿いには早咲きの河津桜が植えられています。

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鋸南は源頼朝が上陸した地で、その古事により当地では河津桜を頼朝桜と呼んで町中に増やしているそうです。

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鋸南は早春の水仙でも知られていてまだ足元に残っていました。

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また、南房総なので花の栽培も盛んであちこちに温室がありました。

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鋸南町の文化財の鶴ヶ浜八幡神社を過ぎ

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畑と温室の間の農道にも頼朝桜と菜の花が咲きます。

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桜と菜の花の色合いが春らしい。

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再び保田川沿いを歩き

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いちご農園のファミリーファーム保田です。
いちご狩りも可能、直売所で贈答用からアウトレットないちごまで色々販売されています。

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章姫を購入してもぐもぐ、大きくて甘い!

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すぐ近くには廃校した小学校を利用した道の駅保田小学校があります。
観光バスも多数訪れて大人気。

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小学校の備品も再利用されていてユニークです。

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山沿いの道に入ります。
こちらも頼朝桜が花盛り。

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菜の花も満開、黄色い絨毯が広がっています。

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こちらは段々畑に桜と菜の花のコラボ。
とても綺麗でした。

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タイトル通りのお花見を満喫しながら歩きます。

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橋が見学場所になっているので何かと思ったら、土木遺産に指定されているという汐止橋。
1895年に造られた石積みの橋で斜めに積まれているのが特徴だそうです。

再び保田駅に戻ってゴール。

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ゴール後、食事にばんやに向かいます。
保田漁協直営の食事処で宿泊施設や温泉も併設されています。
10年以上前にも来たことがありますが、更に人気で施設も増築されていました。

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リストに名前を書いて待つ事45分、やっと席に案内されました。
グループ客なども多くてほとんどの客が長時間立って待っているのも凄い。

メニューは当然海鮮料理で、新鮮でボリュームのある料理で待ったかいがありました(^^)
これが人気の秘訣ですね。

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店の外は港があるのですが、一角にトンビが集団でいました。
カラスかと思うほど沢山群れて飛んでいました。
狙うはもちろん魚でしょう。
京都鴨川のトンビと違って人間には近づきませんw

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本日のお土産

いちごや地場産のお菓子、佃煮など。

door to doorで、15,741歩、10.23kmのウォーキングでした。

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2018年2月24日 (土)

より道さんぽ 月島駅~月島駅

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東京メトロのより道さんぽに参加しました。
本日は月島駅から出発して人形町、日本橋、築地とウォーターフロントを巡り再び月島駅に戻るコースです。

月島駅で受付後、MAPとヘルシア緑茶を受け取りスタートです。

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地上に上がり月島の高層マンション群を抜けます。

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中央大橋を渡ります。

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右を見るとスカイツリーと永代橋が見え

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左を見るとウォーターフロントのビル群が見えます。

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人形町界隈を歩き

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日本橋に来て三越本店。

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首都高に頭を押さえられた日本橋。
明日は東京マラソンなので撮影スタッフが準備をしていました。

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古巣の軍艦ビルを過ぎ

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高島屋日本橋店の前を通り

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築地本願寺です。
京都の西本願寺の直轄という事ですが、スタイルが全く違います。
有名人の葬儀が行われるところですね。

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観光客でごった返す築地場外市場を過ぎて

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築地市場です。

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勝鬨橋を渡り再び月島へ。

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月島のもんじゃストリートへより道します。
綺麗に整備された表通りにもありますが、路地や裏通りにも沢山のもんじゃ焼き屋さんがあります。

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もんじゃ焼きを頂きます(^^)
これはもんじゃをつまみにビールが合いますね!

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月島駅に戻りゴールです。

door to doorで20,705歩、13.45kmのウォーキングでした。

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2018年2月21日 (水)

待ちきれない!

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いつものようにわくわく待っているのは

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牧草です。
コーフンして画像がブレブレ。

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2018年2月18日 (日)

至上の印象派展ビュールレ・コレクション→NAU21世紀美術連立展

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国立新美術館で始まった「至上の印象派展ビュールレ・コレクション」に行ってきました。
ドイツ生まれのスイスの実業家エミュール・ビュールレの個人コレクションからなる展覧会です。

個人コレクションとは言いながらその中身は充実、ルノワールの「イレーヌ・カーン・ダンベール嬢」始め、セザンヌの「赤いチョッキの少年」など印象派の傑作を中心にロマン派からキュビズムまで広く展示されています。

武装集団による重要絵画盗難事件がきっかけになって全作品がビュールレ邸からチューリヒ美術館に移管されることになった為の巡回展です。
因みに盗難にあった総額175億円という4点の絵画は全て戻り今回も展示されています。

兵器を売って財を成したビュールレのコレクションが武装集団に襲われるとは皮肉ですね。

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スイスから初出国のモネの「睡蓮の池、緑の反映」が撮影可に。
この作品を始めとして64点の展示作品の内、約半数が初来日とのこと。
内容も粒ぞろいで、今年の展覧会の中では一番の内容かもしれません。

個人的には印象派ではないアングルやドラクロワの作品が嬉しく、そして「イレーヌ・カーン・ダンベール嬢」は本当に綺麗な絵でした。

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会場内は会期序盤なのでまだ余裕。
しかし、日本人好みの印象派絵画が揃う展覧会なので段々混雑するのは必至でしょう。

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本日のお土産

グッズコーナーは例によって充実していましたが、狭かった(^^;)
展覧会の名前からして仕方がありませんが、グッズも印象派が殆どなのはちょっと残念でした。
右下のポストカードは今月中の来場者全員に配られるものです。

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一旦外に出て食事して

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やはり新美術館内で開かれていた「NAU21世紀美術連立展」を拝見。
現役活躍中の国内の現代アート作家の展覧会です。
入場無料で撮影可というありがたい展覧会。

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現代アートは分かり難いものが多い(と思う)のですが、この展覧会は割ととっつきやすかったです。
綺麗目な作品が多かったからかも。

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2018年2月15日 (木)

爪切り

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ぴいたの嫌そうな顔でお察しの通り

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本日は爪切りの儀です。
途中で逃げられたので二回に分けて切りました。

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2018年2月 7日 (水)

立春が過ぎましたが

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立春は過ぎましたが北陸で大雪が降ったり、今が寒さの底でしょうか。

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寒さの中でもぴいたの体調食欲はなんら変わりません。
丈夫な体質なのでしょうね。

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2018年2月 4日 (日)

城下町・佐倉さんぽ~日本遺産と坂めぐり~

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JR東日本の「城下町・佐倉さんぽ~日本遺産と坂めぐり~」に参加しました。
佐倉駅の階段下にある観光情報センターでMAPを受け取りスタートです。

佐倉は随分昔に何度か来ていますが、目的地にピンポイントで訪れているので観光地として訪れるのは初めてです。

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駅前に伸びる彫刻通りを進みます。
その名の通りブロンズ像が点在しています。

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佐倉の街の中心部はJR・京成の間に伸びる馬の背状の台地にあります。
従って今日の駅ハイは何度も坂を登り降りします。

最初の薬師坂、坂の途中に薬師堂があったことからその名があります。

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坂を登ると武家屋敷通りです。
佐倉には関東最大級の数の武家屋敷が残っているそうです。
雰囲気がありますね。

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三棟の武家屋敷が公開されています。
武家屋敷と後で訪れる佐倉順天堂記念館と旧堀田邸の三館共通入場券が駅ハイ特典で割引になります。

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三棟の武家屋敷は石高の違う武家屋敷が並べられています。
それぞれ石高に応じて門構えや屋敷の大きさなどが違うそうです。
因みにパンフレットの内容が資料としても良いです。

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武家屋敷通りを抜けるとサムライの小径ひよどり坂です。
この坂は江戸時代から殆ど変らない佇まいだそうです。
細い急坂で防衛にも適していますね。

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続いて佐倉城です。こちらは空堀。
江戸時代に築かれた広大な城は縄張りが良く残り100名城です。
佐倉城は既訪問済みの為100名城カウントは無し。
また桜の名所でもあります。

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佐倉城の中には歴博こと国立歴史民俗博物館があります。
大阪の民博と同じく国立施設らしい大充実した博物館です。
良く考えると城跡にこんなものがあるのも凄い、千葉城みたいに城郭風建築にしても良かったかも。
久しぶりなので入ります。

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古代から現代まで日本の民俗・文化を網羅した博物館です。
現在6つの展示室の内1室目の古代がリニューアル工事中ですが、残りの5室だけでもかなりの物量、国立博物館をなめてました…ウォーキングついでに見学する物量ではありません(^^;)

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ゆっくり見るなら一日かかりますし、かいつまんで見ても2時間はかかるところをサクサクと1時間半くらいで見学。
また再訪したいです。

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歴博を後にして佐倉城の外周を歩いて今度は菖蒲田です。
しかしオフシーズンなのでこんな感じ。
かなり広いので季節には素晴らしいでしょう。

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姥ヶ池の前で折れて坂道を登り

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くらしの植物園も駅ハイ特典がありましたが、オフシーズンで花が少ないだろうというのと歴博見学で時間が厳しくなってきたのでここは素通り。
入り口には水仙が咲いていました。

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城下町の町屋通りを進みます。
佐倉市立美術館です。
こちらも駅ハイ特典がありましたが(以下同文

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城下町らしいクランクに古民家が点在します。

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佐倉順天堂記念館です。
幕末に佐倉藩主に招かれた蘭医の佐藤泰然が開いた診療所で現在の順天堂大学の起源です。

ボランティアスタッフの方から懇切丁寧なガイドがありました。
佐藤泰然の一族の家系図の説明もありましたが、これはいずれ大河ドラマになりそうなドラマチックな華麗なる一族でした。

こちらのパンフレットも充実しています。

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まだ見学施設があるので小走りに進みます。
旧堀田家の農場試験場だった場所に建つゆうゆうの里を抜けて

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旧佐倉藩主堀田家の明治になって建てた屋敷の旧堀田邸です。

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建物は国重文、庭園は国名勝に指定されており、旧大名家の明治時代の邸宅として貴重なものだそうです。

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広々とした庭園も残り、庭園の詳しい資料も揃っているそうです。

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庭園を抜け、急坂を下りて

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国道沿いを歩きます。

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鏑木橋で折れて高崎川沿いの遊歩道へ。

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川には大きな鯉とガチョウと沢山のオオバンが。
再び佐倉駅に戻ってゴールです。

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本日の頂き物

コースの途中で駅ハイ参加者にマグボトルを頂きました。
これはウォーキングに役立てます!(^^)

door to doorで22,135歩、14.38kmのウォーキングでした。

佐倉は見どころ一杯の城下町で後半駆け足になってしまったので再訪したいです。

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2018年2月 1日 (木)

こだわり素材チモシー

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チモシーが切れたので福袋に入っていた「こだわり素材チモシー」を開けます。
ペットエコのオリジナル商品でローズマリー入りです。
時々ハーブ入り商品がありますが、どういう効果でしょうね?

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見た目は若干細い(お上品な)感じ。

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食いつきはいつもと変わりません。
ぴいたは何でも食べるので助かりますが、嗜好が分かり難いという。。。

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