« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »

2019年4月28日 (日)

野鳥と新緑の溢れる都会の自然、つつじ山とバラ園を満喫!春の葛西ウォーク

011
JR東日本の「野鳥と新緑の溢れる都会の自然、つつじ山とバラ園を満喫!春の葛西ウォーク」に参加しました。
タイトルが長い。

葛西臨海公園駅で受付、MAPを頂きます。
受付がごった返しています~。

012_1
葛西臨海公園は東京オリンピックの会場の一つになるので駅前は工事中。
もう東京はどこにいっても工事の嵐ですねえ。

葛西臨海公園にはぐるっとパス対象施設の葛西臨海水族園があるのでスタート早々寄り道。(別途UP)

149_1
水族園を見た後にウォーキングに戻り、鳥類園です。
湿原に集まる鳥たちを保護・観測する場所です。

171
鳥類園ウォッチングセンターです。
展示空間やバードウォッチの為の豪華施設。

199
海沿いの道を歩きます。
好天のGWとあって親子連れなどで賑わっています。

182_1
今日は富士山が綺麗に見えました。

211_1
葛西渚橋で西なぎさに渡ります。
人口の渚で半分はBBQ場。

227
もう半分は潮干狩りもできるようになっています。

239_1
陸地に戻り工事中のオリンピック施設です。
カヌースラロームセンター予定地で奥には富士山が見えます。
水も張っているのでかなり工事は進んでいるようです。

242_1 
臨海公園を出て京葉線と首都高湾岸線を越えて臨海町緑道を進みます。

254_1
新左近川親水公園です。
新左近側に沿った公園でデイキャンプ場やBBQ施設などがあります。

261 
カヌーを気軽に楽しめる施設もあるようです。

287
ツツジの綺麗な公園内を進みます。

347
バラ園は咲き始め、今年はちょっと花が遅い様子。

368
最近はどこへ行ってもBBQをする人で賑わっていますね。

395_1 
なぎさ公園のなぎさポニーランドに来ました。
本格的な角馬場のあるこれまた豪華施設です。
小学生以下は無料で引き馬に乗れます。大行列でした~。

399
たこ焼きが売っていたので、購入。8個200円と良心価格です。
馬場の前でポニーの香りをかぎながら食べますw

416
つつじ山に来ました。

433
江戸川区の新名所を、ということで2年前にできたそうです。
55品種1万株ものつつじがあるそうです。

460
丁度見ごろで見事でした。

502
公園をでて旧江戸川沿いを歩きます。

514
対岸は千葉県、ディズニーリゾートが見えています。
左奥はシンデレラ城かな。

531_1
京葉線と首都高湾岸線を越えて再び葛西臨海公園内を歩き

534
葛西臨海公園駅でゴールです。
ゴールの記念にコスモスの種を頂きました。

544
ゴール後は中華で〆。

door to doorで27,578歩、17.92kmのウォーキングでした。

| | コメント (0)

葛西臨海水族園

016_2
ちょっと寄り道をして葛西臨海水族園です。
GWなので続々と家族連れなどが向かっています。

031_1 
我々は元よりぐるっとパスなので入場料金はかかりませんが、大人700円、小学生以下無料という水族館は破格。

053
マグロ水槽も随分復活してきました。

035
お気に入りのイソギンチャク水槽。

056_1
ペンギンたちはちょうどごはんタイムでした。

一通り見てウォーキングコースに戻ります。

本日のぐるっとパスで無料になった入場料は葛西臨海水族園が700円、累計で3,800円です。

| | コメント (0)

2019年4月27日 (土)

クリムト展→ウィーンモダン展

012 
東京都美術館で始まった「クリムト展」に行ってきました。

今年は日本とオーストリア国交150年だそうで、オーストリア関連の展覧会が多く開かれます。
クリムト展もその一つ。

019_2
グスタフ・クリムトの作品を中心とした展覧会です。
クリムトの作品は印刷や映像ではその魅力の一部しかわかりません。
彫版師の息子として生まれ、彫金師と彫刻師の弟達をもつクリムトの作品とその額は立体的で煌びやか。
ビジューを埋め込んだ作品もあります。
日本画との関連も。

173
クリムト展のお土産

東京都美術館で前回訪れたムンク展もそうでしたが、グッズが恐ろしいくらい充実していました。
そして展覧会が始まったばかりだというのにもう欠品がチラホラと。
個人的には布を張ったクリムト絵のバッジがブローチとしても使えそうで良かったです。

025
続いてクリムト展の半券で入場できる「日彫展」へ。
日本彫刻会の展覧会です。

さまざまな素材のさまざまなテーマの彫刻が並びます。

036
面白かったのはこの「オカン信仰」という作品。
阿修羅のごとき形相で掃除・洗濯・料理と八面六臂の活躍をするオカンの像です。
踏みつけているのは邪鬼ではなくゴミ袋w

051
受賞作はこの辺りの作品です。

080
GWとあって上野公園はイベント多数。
東京文化会館前では上野の森バレエホリデイとしてバレエの小作品が演じられていました。
バレエって筋肉とバランスとバネとの肉体芸術ですね、スゴイ!

129
上野から六本木へ移動して今度は国立新美術館の「ウィーン・モダン展」です。
こちらもクリムトとエゴン・シーレの作品を中心とした展覧会、と思いきやその他の作品も大充実。

149
メインはもちろんクリムト、気前よく「エミーリエ・フレーゲの肖像」が撮影可。
しかし、帝政時代のマリア・テレジアの肖像から始まり教科書に出ているような作品が多く展示。
内容も濃く展示数もたっぷり、ビーター・マイヤー期の家具や食器や衣服などバリエーションも広くて充実の展覧会でした。

175_1
ウィーン・モダン展のお土産

グッズは上野のクリムト展に比べるとスタンダード、同じ業者制作の柄違いというものも見受けられました。
今日のお土産はオールクリムトで一日でクリムトグッズが大充実(^^;)

162
時間の関係でランチ抜きだったので〆はガッツリ。

| | コメント (0)

2019年4月24日 (水)

なかよしにんじん

0417a_2
福袋に入っていたウサギのおもちゃ「なかよしにんじん」です。
おもちゃの類はかじり木や藁製のボールなどは過去に与えた事があるのですが、こういう本格的(?)なのは初めてです。
ドギーマン製で実売は500円位。

0424a
ケージに入れてみると早速くんくん匂いを嗅いでいます。

0424b
が、食べ物ではないとわかると無関心に(^^;)
時間が立ったら関心を持つかもしれないので、暫く入れておきます。
ぴいたは食い気命ですねー。

| | コメント (0)

2019年4月21日 (日)

新緑の戸山公園・神田川と薬王院ぼたん散策

006_1
西武鉄道の「新緑の戸山公園・神田川と薬王院ぼたん散策」に参加しました。
西武のウォーキングは久しぶりです。

西武新宿駅前でMAPを受け取りスタートです。

010_1
職安通りを歩いて大久保のコリアンタウンをかすめます。
時間的に早いので人はまだ少ないです。

020_1
戸山公園へ入ります。
江戸時代は尾張徳川藩の下屋敷で江戸有数の大名庭園だったもの。
明治維新後は陸軍の練兵場になり終戦後は集合住宅と公園になっています。

039
大名庭園時代の築山が今は箱根山として残り、山手線内最高峰の山となっています。
大きな築山ですね~。
そこを登山、今はつつじが綺麗です。

046_3
道路沿いの斜面ではムラサキハナナが花盛り。

060
穴八幡宮の前を通り

066_1
早稲田大学の大隈講堂前を折れます。

069_1
花桃並木の続く早大通りを歩いて、この後近くにあるぐるっとパス対象施設の漱石山房記念館に寄り道(別途UP)。

090_1 
コースに復帰して神田川遊歩道を進みます。

095
遊歩道沿いに椿山荘の庭園があるのでちょっと寄り道します。
江戸時代は上総久留里藩の下屋敷で明治時代に山縣有朋が「椿山荘」と名付けた邸宅を構えた場所。
今は結婚式場として有名ですが、庭園を一般に公開しているのが良いですね。

114 
目白台地の崖線や傾斜を利用した庭園です。
広いので回りやすい部分をサクッと拝見。

109_1
庭園内には色々な見どころや趣向がありますが、この石仏は京都伏見の石峰寺の五百羅漢の一部がこちらに移されたもの。
この羅漢石は伊藤若冲の下絵によるものです。
石峰寺は伊藤若冲の墓があり、竹林の下に五百羅漢があります。
京都時代の最終盤に訪れて拝見したので懐かしい。

158_1 
椿山荘を出てコースに戻り今度は肥後細川庭園です。
名前の通り肥後細川藩の下屋敷跡が公園になっています。
入り口を入ったらシャガが花盛りです。

175
こちらも目白崖線の湧水を利用した池泉回遊式の庭園です。
つつじと咲き始めた藤の花が鮮やか。

197
神田川沿いを離れてハナミヅキの咲く都電沿いを歩き

212
つつじの続く大正製薬本社前を歩き

222
今度は西武新宿線沿いを進みます。

239
最後のポイントの薬王院です。
鎌倉時代の創建、本山である奈良の長谷寺から牡丹を譲り受けて以来牡丹や花の名所となっているそうです。

306
今は牡丹は1,000株程植えられているそうで丁度花盛り。

353
恒例の色とりどり画像です。

254  
とても良く管理されていて見事な牡丹でした。
これが無料公開なのは嬉しい。

372
下落合駅でゴールです。
寄り道ばかりしていたのでゴールが撤去中でギリギリセーフ(汗

385_2
高田馬場まで足を延ばして栄養補給です。

door to doorで28,157歩、18.3kmのウォーキングでした。

| | コメント (0)

漱石山房記念館

072
ウォーキングの途中で寄り道をしてぐるっとパスの対象施設の漱石山房記念館へ寄ります。
こちらは新宿区で生まれ育った夏目漱石が最後に居住していた漱石山房跡に2017年に生誕150年を記念して開館した施設です。

077_1
夏目漱石の書斎の再現展示や著作や資料の展示、図書室やカフェなどもあります。
無料ゾーンだけでものんびりくつろげそうです。

074
今は夏目漱石と交流のあった鈴木三重吉(「赤い鳥」主催)の企画展示がされていました。

本日のぐるっとパスは漱石山房記念館が500円で無料になった入場料は累計3,100円です。

| | コメント (0)

2019年4月20日 (土)

三井記念美術館→パナソニック汐留美術館→浜離宮恩賜庭園

001
今年もぐるっとパスを始めます。
対象施設は減ったり増えたりで95施設、結果的にどんどん増えて冊子が厚くなってゆきますw

例年夏はお休みのウォーキングイベントの代わりにぐるっとパス巡りをしていますが、今年は対象施設に見たい展覧会があるので早い時期に購入しました。
初回は行ける所だけに行って、夏には例年通り2回目をガシガシと回る事になると思います。 

006
最初に日本橋の三井記念美術館です。
企画展は「円覚寺の至宝 鎌倉禅林の美」、鎌倉の円覚寺と一門のお寺に伝わる芸術品や寺宝の展示です。
初日とあって熱心な鑑賞者が多かったとお見受けしました。

010 
納豆蕎麦のランチ後新橋へ移動

014_1
パナソニック汐留美術館の「ギュスターブ・モロー展」です。
これを観たいが為にぐるっとパスを買いました。

こちらの美術館は狭いのですが、その中にぎゅぎゅっとモローの代表作を詰め込んでの展示。
何といっても「一角獣」と「出現」が白眉。
点数少な目でも充実の内容で、この展覧会だけでもぐるっとパスありがとう!と感謝です(^^)

195
お土産です。

いつも通りクリアファイルとポストカード、白いのは地下のパナソニックのショールームに行くと頂けるモローの塗り絵です。
塗り絵はポストカード位の大きさかと思ったらB5なのでやる気になりました(^^)
ショールームにもモローの複製画があるので探すのも楽しいです。
グッズは仕方ないのですが最小限だったのはちょっと残念でした。

165
最後に浜離宮恩賜庭園です。
この季節に来るのは初めてかも。

075
八重桜がちょうど満開でした。

123_1
とりどりの八重桜が青空に映えていました。

056 
牡丹の花も見ごろ。

189
新緑も、今ごろが庭園が一番きれいな季節ですね。

本日のぐるっとパスは三井記念美術館が1,300円、パナソニック汐留美術館が1,000円、浜離宮恩賜庭園が300円で合計2,600円。
一日でぐるっとパスの価格を越えました。

| | コメント (0)

2019年4月17日 (水)

爪切り&防寒終了

0417c
爪切りの日です。
今日はしょっぱなから仰向けは逃げられたので抱えて切りました。
片手で切ることになるのでし辛いです(--)

0417f
ケージの防寒用毛布も撤去しました。

| | コメント (0)

2019年4月14日 (日)

春の木更津~桜とお寺の満喫コース

016_1
JR東日本の「春の木更津~桜とお寺の満喫コース」に参加しました。
木更津駅前の観光案内所で受付後MAPを受け取りスタートです。

013_1
まずは木更津名物(?)の一つ浜屋のバーベキュー弁当を手に入れます。
通称バー弁、人気の様で小さなお店にお客がひっきりなしです。

024
八釼八幡神社です。
この日はお日柄が良いのかお宮参りの家族で賑わっていました。

030
境内には源頼朝のお手植えという立派な蘇鉄がありました。

043
次は證誠寺です。
童謡のたぬきばやしのお寺です。
なので木更津の街にはあちこちに狸の像がありす。

048_1
緑の多い境内には狸塚やたぬきばやしの碑もあります。

079
木更津港に向かいます。
そういえば海辺の桜って余り見たことがありません。

096
中の島大橋です。
日本一長い歩道橋だそうです。
下を漁船が潜る為に大きいのだと思います。
ドラマ「木更津キャッツアイ」で有名になったそうです。

102_1
停泊する漁船を見ながら木更津港をぐるっと回り

126_1
内港公園です。
先ほどの中の島大橋が良く見える釣りスポットの様です。
水揚げが終わった漁船が橋の下を潜って戻ってきています。

128_1
ここで朝買ったバー弁でお昼にします。
タレのかかった豚肉のソテーのお弁当です。

144 
荷物が軽くなったと思ったらすぐにもう一つの名物としまやのチャーシュー弁当(通称チャー弁)を購入、これはお土産にします。

214_1
吾妻神社です。
日本武尊が相模から上総に渡る(神奈川から千葉へ東京湾を横断)時に海が荒れ、それを鎮める為に妻の弟橘媛が入水し媛の袖が流れ着いた地に祀ったという神社です。
千葉には袖ヶ浦という地名もあります。

229_1
吾妻神社の門前にあるあづまやで名物の小倉アイスを頂きます。
小倉アイスが名物ですが小豆を使用した和洋のスィーツが充実していました。

241
一旦木更津駅周辺に戻り駅の反対側へ向かいます。

320
矢那川公園の桜並木です。
木更津の桜の名所の様子。

248_1
散り始めていましたが、まだまだ綺麗です。

271
延々と続く桜並木の下を歩きます。

355
更に進み長楽寺です。
境内は花木が多く花のお寺の様子です。

366
裏手の庭園も綺麗でした。

390
住宅街を通って

395
再び木更津駅に戻りゴールです。

405_1
本日のお土産と頂き物

チャー弁と海産物など。

door to doorで19,535歩、12.69kmのウォーキングでした。

| | コメント (0)

2019年4月12日 (金)

荒野にて

6402
映画「荒野にて」を観てきました。
まず原題はLean on Pete、これは作品に登場する馬の名前です。
そしてleanの意味は頼るや寄りかかるという意味。
邦題の「荒野にて」でも内容に合っているのですが、原題通りに主人公のチャーリーが「馬のPeteを心の支えに」する話です。

6403 
頼りない父親と暮らすチャーリーはその日暮らしの日々。
しかしある事件がきっかけでたった一人で世間に放り出されます。
チャーリーはワイオミングに住むという伯母を訪ねて競走馬を外された馬リーン・オン・ピートと一緒に荒野を旅するというロードムービーです。

弱音を吐かない少年チャーリーが懸命に旅をするのですが、世間はそんなに甘くない。
少年だからと許されるギリギリの線で生き抜いて見ていてハラハラします。
そもそも最初に「噛みつく馬だから注意しろ」と言われて渡された引き綱を手首に巻いてしまうところからハラハラしっぱなし(^^;)

オレゴン州ポートランドからワイオミング州ララミーまでの約1,800kmを歩けるはずもなく、そして馬連れの少年の旅が長く持つはずもありません。
それでもピートを心の支えに大丈夫だ大丈夫だと自分に言い聞かすように歩き続けるチャーリー。
途中で出会う様々な人々…。

640
父親と一緒にいても旅の間でもチャーリーに安住の地は無く夜も安心して眠れません。
そんな彼が旅の終わりで漸く安心できる家が手に入るならば、支えになったピートも(あえて書きますが)振り回されてしまった意味があったというものでしょう。

この映画はアメリカが舞台ですがイギリス映画、そして今もクォーターホースの競馬ってあるのですね。
あと、映画の解説に老馬とありますが、リーン・オン・ピートは5歳の設定、競走馬ではベテランですが、馬の年ではまだ若いです(^^;)

| | コメント (2)

2019年4月10日 (水)

寒い…

002
初夏の陽気になったと思ったら、寒い…。
冬物をしまわなくて良かった。

0410b_1
ケージのカバーはまだ外せないね~。

| | コメント (0)

2019年4月 6日 (土)

陽春の隅田川テラスと両国の歴史と史跡を巡る

005
京成電鉄の「陽春の隅田川テラスと両国の歴史と史跡を巡る」に参加しました。
京成曳舟駅で受付後、MAPを受け取りスタートです。
今日のコースは先日歩いた東武のウォーキングとほぼ同じですが、桜の季節なので見える景色も違います。

046_2
曳舟川通りを直進しスカイツリー直下を越えて大横川親水公園を進みます。
元は川だった場所を埋め立てて公園にしたもので縦長の公園内を桜並木が続きます。

047
2日続けて良いお天気で桜が満開(^^)
今年は花見に恵まれました。

069
緑町公園の桜越しのすみだ北斎美術館。

084_1
両国公園は勝海舟の生誕の地。

092
回向院に入ります。
あらゆる宗派の人や動物含め種々の供養塔がある江戸時代からの名所。
大相撲もこちらが始まりだそうです。

097_1
境内の片隅にあるねずみ小僧の墓の前立てを削った粉は金運と勝負運のお守りだそう。

102
相撲関連の施設の並ぶ両国辺りを過ぎて

108
先日も来た旧安田庭園を抜けます。

116
横綱町公園も桜が咲いています。

127_1
これも先日通った勝海舟像と墨田区役所。
今日は桜が満開です。

128
隅田川沿いを歩きます。

147
隅田公園も花見の人々で賑わっています。

160
桜とスカイツリー

182
隅田川沿いに桜並木が続きます。

184_1
ウォーキング日和の気持ちのいいお天気です。

213
花見で一杯(^^)
向島町内会主催の良心価格の売店が出ています。

229  
隅田川には花見遊覧の船で一杯。
♪春のうららの隅田川♪で始まる滝廉太郎の「花」の風景そのものです。

250
さくらまつり期間限定の茶店がありました。
向島芸者さんが運んでくれます。

251_1
早速お団子を注文。

248
芸妓さんや舞妓さんが記念撮影に気軽に応じてくれます。
もちろんツーショット撮影も(^^)

265 
向島芸者は東京の芸者さんの半数を占めるそうです。

303
隅田川を離れ更に桜を観ながら歩き

313_1
再び京成曳舟駅でゴール。

330
完歩記念の頂き物です。

door to doorで28,159歩、18.3kmのウォーキングでした。

| | コメント (0)

2019年4月 5日 (金)

皇居乾通り→東御苑→千鳥ヶ淵→靖国神社

008
皇居周辺をお花見してきました。
まずは近年桜と紅葉の時期だけ公開している皇居乾通りへ。
凄い警備でびっくり、荷物チェックとボディチェックを受けて坂下門から入ります。

016
普段入れない部分なので興味津々。
宮殿がチラ見え。

017
宮内庁に

019_1
城ヲタにとってはやはり富士見櫓などが良く見えるのが重要です。

037
桜は若い木が多めですが背景が新鮮。

049
カエデも新芽が美しい。紅葉の時期も良さそう。

055 
一方通行の通り抜けですが、自由なペースで移動できます。

077 
石垣と桜は良く合います。

084
思い思いに記念撮影。

097
門長屋と枝垂れ桜。

103_2  
良く手入れされかつ自然な風景です。

115 
下道灌堀。

140
素晴らしい景色を拝見しました。

154
黒光りの乾門から出ます。

166
続いて皇居東御苑へ入ります。

184
御苑内では沢山の人がお弁当などを持ち込んでお花見をしていました。

211
二の丸庭園も春爛漫。

219
シャクナゲも満開。

231
若葉が萌える二の丸雑木林を抜けて

234
三の丸尚蔵館では「御製・御歌でたどる両陛下の30年」。
天皇皇后両陛下の即位30年と成婚60周年を記念して、両陛下による歌や著書、養蚕による絹、相互の贈り物などの展示です。
リアルな肖像画も見逃せません。

245
皇居の周りをぐるっと回って

282
菜の花越しの半蔵濠。

289
千鳥ヶ淵に来ました。

349
こちらも満開です。

313 
ボートも沢山でています。

385
更に靖国神社へ。

397
こちらも桜が満開。

405
皇居周辺の桜を満喫しました。

| | コメント (0)

2019年4月 3日 (水)

もう少し

0403a_1
暖かくなったり冬の気温に戻ったりでまだまだ気温が安定しません。
(気持ち)保温カバーはまだ外せませんね。

0403b
ぴいたは平常運転で今日も食欲旺盛です。

| | コメント (0)

« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »