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2019年11月24日 (日)

初七日とフード類の整理

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早いものでぴいたの初七日です。
好物のブロッコリーを供えました。

信心深くはないのですが、こうやって手順を踏んで儀式を行うと少しづつ気持ちの整理がついてゆく気がします。
法事というのも理にかなっているというか意味があるのですね。
(僧侶の孫なのに不謹慎)

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ぴいたの残したものも少しづつ整理してゆきます。

お世話になったペット葬儀社が受け付けて動物福祉団体に寄付してくれるというので、未開封のフード類と未使用のわらまっととカイロケース、猫砂は開封していてもOKなのでこれらを持ち込んできました。
フードが銘柄指定ではないのは助かります。

B
開封済みのフード類と牧草、未開封でも賞味期限が近いものは処分。

ケージ類はまだ暫くそのままにしておきます。

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コメント

本当に、そういう行事って、気持ちの整理のためにも生まれたのかもしれないですね。
他の宗教にもあるのかしら。

残ったものをペット葬儀社が引き取ってくれるというのはよいサービスですね。
ペット業界がどんどん進んでいるようで、昔しか知らない私は色々ビックリです。

ケージが残っていると、もしかして次にまた何か動物を飼いたくなる…?でしょうか。

投稿: しぶや | 2019年11月24日 (日) 20時41分

>しぶやさん
他の宗教はどうなのでしょう、キリスト教も節目節目に偲ぶ会的なものはありますが、余り行事的では無いですね。
因みに夫側の家はクリスチャンで、葬式もキリスト教式でしたが、納骨やお返しは49日を節目にしました(^^;)
お墓参りも命日や彼岸辺りが多いです。
そこは日本人だからでしょうか(^^;)

自分の年齢もあるし次は長生きする動物は難しいと感じます。
もし次に飼ったとしてもケージは新しくするかなぁ。

投稿: REIKO | 2019年11月25日 (月) 14時21分

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