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2020年2月14日 (金)

狩野派 画壇を制した眼と手

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出光美術館で始まった「狩野派 画壇を制した眼と手」を観てきました。
撮った画像がこれだけ(汗

室町時代から江戸時代にかけて400年もの間日本の画壇に君臨した狩野派の作品の展覧会です。
狩野派というと武家好みの豪壮華麗で派手派手な作風がイメージされますが、そういうものばかりでは無く水墨画のような作品や、京風の作品もあり様々な作風があるのだなと思わされました。

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