2018年9月 9日 (日)

梨を買いに

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千葉と言えば梨どころ、季節になったので梨を買いに行ってきました。
ちょっと郊外を走れば梨畑と直売所があります。
梨もぎもできる所もある様子。

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近場でもありそうですが、ドライブがてら県内で一番梨の生産高があるという白井市辺りへ。
直売所はこんな感じで作業小屋の傍らにあり、発送作業の手を止めて売ってくれます。

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入り口で持ち帰り用の小売りをしていて価格は一袋500円~1,000円。

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贈答用も受け付けています。
品種と大きさで価格が変わり、予算と好みによって混ぜる事もできるそうです。
こういうところは直売の良さですね。

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3か所の直売所で購入。
左から豊水、あきづき、二十世紀です。
上のバラはおまけで頂きました。

豊水は大きくて今が最盛期、あきづきは去年食べて気に入って、二十世紀は好きですが関東では余り見かけないので買えてラッキーでした(^^)

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千葉風味噌ラーメンを食べて帰りました。
落花生の最中が乗っています。

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2018年7月29日 (日)

中川船番所資料館→芭蕉記念館→深川江戸資料館→浜離宮恩賜庭園→パナソニック汐留ミュージアム→東京オペラシティアートミュージアム→ICC→隅田川花火大会

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本日のぐるっとパスは都営地下鉄ワンデーパスを駆使して回ります。

まずは東大島駅で下車して江東区中川船番所資料館。
江戸時代の船番所の跡地に建つ資料館です。

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企画展は昭和のくらし展。
最近あちこちでこの手の昭和企画が多いですね。
夏休みなので親子向けのワークショップなども。

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森下駅に移動して江東区芭蕉記念館です。
門前に芭蕉も植わっています。

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企画展は江戸の名所と俳諧。
この錦絵は隅田川の川開きの様子。
昔も納涼船が盛んだったのですね。

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歩いて移動して江東区深川江戸資料館。
江戸時代の深川の町を再現展示しています。
建物内に小劇場やホールもあり。

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夏の妖怪の企画で波津彬子の原画が何点か展示されていました。
原画って本当に綺麗。絵柄があまり変わらない稀有な漫画家さんですね~。

wikiを読んだら同じく漫画家の花郁悠紀子が実姉で26歳で亡くなっていたのを知りました。
いつの間にか見なくなったと思っていたら…そうでしたか…。

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お昼は深川に来たので深川飯のセットを。

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汐留駅まで移動し、浜離宮恩賜庭園です。
特別史跡で特別名勝、これで現存の建物が残っていれば国宝か重文だったと思われるので三重指定だったのに惜しい。
現在茶屋の復元が次々と進んでいます。

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ここは日本の伝統的な庭園と近代的なビルのコントラストが非常に鮮やか。
(醜悪な借景とも言えますがここまで来るとそれも味)
もっと外国人観光客が来ても良いところだと思います。
そこそこ来ていますが、浅草などと比べると少ないです。宣伝すべき。

まぁ浜離宮は都立公園の中でも良い場所にあるのにちょっとアプローチしづらいのでそういう意味でぐるっとパスに入ったのかなぁとも。

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同じ汐留にあるパナソニック汐留ミュージアムです。
企画展は「河井寛次郎展」、陶芸家ですが木彫りや書など多彩です。

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陶芸と彫刻はかなり違う作業と思うのですが、いずれも趣深いです。

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書の方はみつをっぽい。

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更に西新宿五丁目駅に移動して東京オペラシティアートミュージアム。
企画展は「イサム・ノグチ-彫刻から身体・庭へ-」。
アメリカ生まれの日系人の彫刻家でインテリアデザインや絵画、作庭と多彩な才能を発揮。

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彫刻作品の一部が撮影可でしたが、さらっと描かれた絵画が実に巧み。
庭園も重森三玲的。
ぐるっとパスで無料だったので来た展覧会でしたが見ごたえがあり良かったです。

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続いて同じ建物内の上階のICCへ。
こちらは元々今の展示は無料、ですが一応ぐるっとパスの施設です。
(スタンプを押せる)

五感を刺激するどちらかといえば子供向きの展示と

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映像アートの実験場の様な展示も。
ぐるっとパスはこちらでタイムアップ。

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沖縄料理で一息入れて

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蔵前駅まで移動して一日順延になった隅田川花火大会へ突撃。
凄い人です~。
そして花火の数と音が凄い。お金かかっていますね~!

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隅田川両岸は建物が多くて見晴らしが悪いのが欠点ですが、流石の伝統花火大会でした。

本日のぐるっとパスで無料になった入場料は、江東区中川船番所資料館が200円、江東区芭蕉記念館が200円、江東区深川江戸資料館が400円、浜離宮恩賜庭園が300円、パナソニック汐留ミュージアムが1,000円、東京オペラシティアートミュージアムが1,400円、ICCが0円で合計3,500円。累計で11,180円です。

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2018年7月 8日 (日)

すみだ北斎美術館→江戸東京博物館→刀剣博物館→アミューズミュージアム→下町七夕まつり→入谷朝顔市

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今年もぐるっとパスを始めます。
相変わらず夫が忙しいのでどこまで回れるかですが…(^^;)
対象施設が増えたり減ったりして今年は92施設、その分価格は値上がりして2,200円になりました。

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両国駅を降りて最初は新規加入のすみだ北斎美術館です。
モダンですね~。

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葛飾北斎は現在の墨田区で生涯の殆どを過ごした所以で建てられた北斎専門の美術館。
ぐるっとパスで入場できる常設展は北斎の画業のアウトラインとアトリエの再現展示です。

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次は江戸東京博物館です。
少しづつ改装されていて、外国人観光客を意識してか江戸城や武士のコーナーが出来ていました。
これは松の大廊下。
想像していたよりも可愛い障壁画でした。

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一角では「発掘された日本列島2018」の展示。
去年も2017年版を見ました。

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今でも新規に色々出てくるのですね。
他は色鮮やかな装飾古墳の特集。

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博物館内のレストランで深川飯を。

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同じく両国にある旧安田庭園内に新宿から移ってきた刀剣博物館です。
安田庭園もちょっと改装されてグレードアップしました。

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刀剣美術館はとてもモダンな建物に。
以前は外国人観光客ばかりでしたが、この日は日本人ばかりでした。
まだ移転が周知されていないのか、入場料が微妙に値上がりしたからか。

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隅田川沿いを歩いて浅草に向かいます。
両国-浅草は電車に乗るには微妙な距離なのでウォーカーなら当然歩きます(^^)

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浅草寺です。
相変わらず観光客で一杯。

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一応お参りします。
明日からほおずき市なので準備が進んでいました。

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アミューズミュージアムです。
布文化と浮世絵の美術館ですが、メインは青森の布文化。
こちらも若干展示の演出が変わりました。

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今年の展示は「美しいぼろ布展」。
写真家の都築響一氏のぼろ布と美のコラボレーションです。

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続いてかっぱ橋道具街の下町七夕まつりです。
流石道具街だけあって七夕飾りも豊富。

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笹の葉もサラサラ。
ずらっと屋台が並んで多くの人で賑わっています。

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かっぱの飾りも(^^)

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舞台では様々な催しが。
丁度浅草芸者の踊りの時間でした。
京都で芸舞妓さんはかなり見ましたが、浅草芸者は初めて。

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京都の芸舞妓ははんなり、浅草芸者は粋ですね~。
踊りも雰囲気が違います。

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着物もそれぞれ微妙に違いますね。
眼福でした(^^)

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更に歩き今度は入谷朝顔市です。
朝顔なので本当は花が咲いている朝に行くのが正調ですが、致し方ありません。

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恐れ入谷の鬼子母神は多くの人が参拝して健康祈願の朝顔お守りを受けます。

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歩行者天国になっていて朝顔市の反対車線には屋台もずらっと並びこれまた沢山の人出が。
お祭り気分を満喫しました。

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最後は水分・栄養補給をして帰宅。

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本日のお土産

朝顔と朝顔お守りと御朱印とポストカードです。

ぐるっとパスで無料になった入場料は、すみだ北斎美術館が400円、江戸東京博物館が600円、刀剣博物館が1,000円、アミューズミュージアムが1,080円で合計3,080円。
初日でパスの代金を越えました。

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2018年7月 1日 (日)

大江戸問屋祭り

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馬喰町の「大江戸問屋祭り」に行ってきました。
馬喰町は江戸時代からの問屋街で、普段は業者のみで小売りはしませんが、年に二日の問屋祭りの日だけ一般客もお買い物ができます。
初めて馬喰町駅で降り立ちましたよ~。

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皆さん良くご存じで問屋祭りの日は沢山の買い物客で賑わいます。
商品は婦人服・服飾雑貨・バッグ・タオルなどが中心ですが、紳士物や文具・アクセサリーもあります。

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店内や店頭に出された段ボール箱の中から掘り出し物を探します。
お買い得が多くて宝探し気分ですね~。
大体市場価格の1/3~1/4位で、中には掘り出し物もありました。

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タオルは割引率は高くないのですが定番消耗品なので需要がありますね。
なかなか割引販売されないブランドものなどが狙い目。

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こういう山の中から探します。
税込と税別のお店があります。
カードは使えないお店が多いので現金と小銭の用意がお勧め。

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バッグ屋さんも多かったです。

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紳士服チェーンのサカゼンの本店も馬喰町にあるのですね。
エトワール海渡のビルも沢山ありました。

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関西で言えば船場のようなところです。

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クロネコヤマトも臨時出店していて買ったものを発送できるようになっていました。
箱代込み全国一律で大箱1,300円、中箱1,100円でした。
うっかり買い過ぎても安心ですね(笑)

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午後にはサンバパレードも。
決して広くない道の中ごった返す人波の中で踊ったり記念撮影に応じたりポージングしたりと凄い(汗

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問屋街で何故サンバなのか…はともかく、来場者に人気の様でサンバが終わると人波もかなり引いて祭りも実質終了な感じでした。
暑い日だったのでサンバが合っていましたよ(^^)

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恒例の戦利品ご紹介

紳士物は色々ありましたが、Yシャツ×3、革ベルト×2、ビジネス靴下×3と消耗品ばかり買いましたね。
全部で3,500円

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婦人物は豊富でした。掘り出し物多し。

リネンのストール、フォックスファーチャーム、スパンコールのバッグ、帽子とカゴバッグ
リネンストールは黄~紫の補色のグラデーションが素敵。
全部で2,796円

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日用雑貨品

タオルと革製スリッパ、真ん中の小さいタオルはスタンプラリーで頂きました。
全部で2,771円

お買いもの好きには楽しいお祭りなのでまた行きたいと思っています。
次回は12月(^^)

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2018年5月26日 (土)

騎馬武者行列

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この週末は千葉ではレッドブルエアレース(これは家からも見えて音が凄い)やファンタジー・オン・アイスなどビッグイベントが行われていますが、私は馬を見に行きます(^^)

今年は千葉を築いた千葉氏一族の千葉常胤公生誕900年という事で、それを記念して千葉市の中心部で騎馬武者行列が行われました。

千葉氏は守護大名・戦国大名となった一族で、係累は全国に広がっています。
今回の騎馬武者行列には縁の一つの相馬氏から相馬野馬追の12騎が人馬と共に参加です。

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千葉市の中心街を騎馬武者が進みます。

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沢山の観客が集まっていました。

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進行の関係で行列が止まるとこんなシーンもありましたが、そこは人馬とも熟練しているので大丈夫。

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甲冑も馬具も流石に本格派。
特に兜の前立てが一人一人違って凝っていました。

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ひと時の戦国絵巻です。

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続いてメイン(?)の千葉氏縁の自治体の首長の行列です。
みなさんびしっと乗ってらして感心しました。
どこから集めたか馬も皆良かったです。

岩手県から一関市市長

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前は宮城県から湧谷町町長
後ろは福島県から南相馬市副市長

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岐阜県から郡上市市長

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佐賀県から小城市市長

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千葉県から酒々井町町長

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千葉県から多古町町長

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千葉県から東庄町町長

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大トリは地元の千葉市市長でした。
踵下げて手を振って余裕、馬に慣れているのかな?
31歳で市長に当選、三選目のお若い市長です。

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首長の行列はこのまま千葉神社に参拝へと向かいました。
ミニ時代祭の様ですね。

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騎馬武者一行は中央公園で相馬野馬追の紹介と展示。

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最後は馬運車に乗り込んで去ってゆきました。
お疲れ様~。

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本日の頂き物

相馬野馬追のパンフレットと手ぬぐいです。
いつか泊りがけで相馬野馬追に行きたい!

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2018年4月22日 (日)

あしかがフラワーパーク

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栃木県にある、あしかがフラワーパークに行ってきました。
前回は2011年に行っているので7年振りの訪問です。

早朝に家を出て高速も順調に進み現地に7時に到着、しかし既に駐車待ちの行列が…(汗
流石に開園早々なのでそれほど待つ事も無く駐車場へ。
7時なら余裕かと思っていましたが恐れ入りました…。

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入場すると早速に花いっぱいの風景が広がっています。
あしかがフラワーパークの入場料は開花具合で当日開園時に決定し、本日は最高値の1,800円、年間で最高に咲いている状態という事になります。
確かにそれだけの事はある咲きっぷりでした。

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最初に大長藤。
紫の藤は今週~来週がピークな感じです。

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ぶどうの房のような八重藤。

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白藤もあります。
白藤のピークは来週からの様子。

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大藤です。
これは見事。
人が写らないように撮っていますが、至る所で大撮影大会です。

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二本の藤が繋がっています。
藤色のカーテン状態(^^)
香りも素晴らしい。

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うす紅藤の橋です。
うす紅藤は今がピーク。

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橋の上から見るととりどりの藤が見えます。
他にも黄色いきばな藤がありますが、これは咲き初めでした。
ということで藤のシーズンは5月中旬くらいまででしょうか。

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他にも今の季節はツツジがピーク。
これは今が最高で気温次第ですが来週は色が褪せていくかも。

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藤やつつじだけではなく色んな花が色とりどりに咲いています。
八重桜もまだ残っていました。

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ルピナスのツリーもあります。
造りは公園然としていますが、とにかく植栽が素晴らしいです。

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入場時はそれほど混んでいませんしたが、時間が経つにつれて人が増えて来ました。

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10時を過ぎるとツアー客も増えてきたので、早朝に入場するのが正解の様子です。
藤の時期は夜のライトアップも人気で、朝から夜までゆっくり滞在する人もいるようです。

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我々はこの後足利に移動して駅からハイキングに参加するので昼前に退園しました。
7年ぶりのあしかがフラワーパークは一層パワーアップしていて素晴らしかった&大混雑でした。

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2018年3月25日 (日)

千葉城で花見

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時間が少し空いたので近場の花見の名所、千葉城へ行ってきました。

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5分咲き~7分咲きといったところ。
気温が高いので来週末までもたないかも?

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沢山の人が花見に来ています。

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屋台を冷かしながら花見を楽しみました。

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2018年1月 1日 (月)

元旦は初売りへ

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元旦は珍しく千葉で迎えました。
今年は千葉の初売りへでかけます。

開店30分前位に到着しましたが既に開店しているし凄い人!
千葉だからのんびりしているかと思っていましたが、考えてみたらデパート自体が少なくなっているし元旦から開店しているお店も周辺ではそごう千葉くらいだから凄い行列でした!

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正門前では和太鼓の演奏に

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入り口では七福神が迎えます。
ブレブレ画像ばかりなのは小走りなのでお許しを~。

ということで画像少なに初売りを済ませ収穫物を自宅に置いて横浜に帰省します。
福袋画像は後程。

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2017年12月24日 (日)

クリスマスイブは

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12月後半は繁忙期なのでクリスマスでもお仕事という因果な商売。
夜だけサクッと外食に。

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デザートはお家ケーキです。

Merry Christmas!

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2017年12月17日 (日)

スター・ウオーズep.8 最後のジェダイ

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「スターウオーズep.8 最後のジェダイ」を観てきました。
今回の脚本家は伝統をトレースするのが嫌だったのかな、というのが感想。
色々と今までのスターウオーズを変革していてオールドファンとしては微妙です。

映画としては各種戦闘シーンが良くも悪しくも派手派手でここはスターウォーズだなあと思いましたけれど。
舞台では最後に登場する石の星のデザインが良かったです。鉱石だらけ(^^)

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最後の三部作の主人公、レイが隠遁生活を送っているルーク・スカイウォーカーと出会って新たなジェダイとして鍛えられる…と思ったら己のダークサイドを覗いてカイロ・レンと共振しルークと対峙して奥義を悟るものの物別れ…。
レンと相打ちのあとレイがしれっとファルコン号に乗っていたのは謎、瞬間移動でもしたと脳内補完したらいいのか。

かつてあんなに楽観的でその名の通り明るかったルークは世の中に背を向けてうじうじと…。
最後にヨーダに諭されて「その時来た」事を悟り活躍してくれましたが…。

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脱走兵フィンと新キャラのローズの活躍は全くいらないですね(^^;)
丸ごとカットしてもストーリー上問題が無いという。
人種のバランスへの配慮をしないとダメなのかなとか、新三部作は「選ばれし者ではない普通の人々」を主役にとの意図も感じるのですが、もっと必要性のあるエピソードにしないと。

新しいクリーチャーは続々。
出し過ぎとも思いましたが、ウサギとペンギンを合わせたようなボーグは可愛かったです。
この作品で大活躍なのはBB8とチューバッカ。悩み多きジェダイたちよりもいい仕事をしています(^^;)
C3POは相変わらず、今回の映画で一番泣かせたのはR2D2のお仕事でした。

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レイア姫を演じたキャリー・フィッシャーは昨年亡くなりました。
その鎮魂の為か「最後のジェダイ」はレイア姫は大活躍。
でもしんどそうでしたね。
エンディングクレジットに「私たちのレイア姫 キャリー・フィッシャー」とあるなど今回の映画で心を揺さぶったのはレイア姫がらみが多かったです。

この新三部作、言っても詮無いですがあと10年早く開始してくれていれば…と残念に思うのでした。
そんなこんなで絶体絶命の共和国:レジスタンス、9部作最後のep.9できちんと纏めてくれるのでしょうか?

しかし、やはりスターウオーズは集客力があります。
最近映画館に足を運ぶ人が少ないと感じていましたが、「最後のジェダイ」は満員御礼、観客も意外と幅広くて家族揃っての来場者も多くて数年ぶりに見た映画館の賑わいでした。

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