2019年5月 1日 (水)

令和初日は皇居へ

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本日5月1日は新天皇即位の日。

即位を祝していくつかの美術館が入場無料になります。
どこに行こうか考えましたが、企画展含めて無料の国立近代美術館に決定しました。
常設展ならぐるっとパスで行けますし。

最初につつじが見ごろの皇居東御苑に入ります。
看板は以前はなかったような?観光客にもわかりやすいように設置したのかな。

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つつじが見ごろ。
流石に見事です(^^)

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雨予報の筈がお天気も快晴!

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二の丸雑木林も新緑が気持ちいい。
鳥の囀りも賑やか、東京のど真ん中とは思えません。

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雑木林の足元では様々な野草の花が咲いていました。

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百人番所の刈り込みが!(^^)

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東御苑の休憩所の自販機。
譲位の改元はおめでたい感じがして良いですね。

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せっかくなので二重橋でも撮ろうかと皇居前広場に向かうと、あちこちの門から黒塗りの車がひっきりなしに出入り。
警備も凄いです。

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どんどん人々が皇居前広場に向かっています。びっくり。

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二重橋前はびっしり人が並んでいます。
意外と親子連れや若い人が多かったです。
離れていますがやや小高い場所に位置取りました。

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待つ事暫し、正門から新天皇陛下の御料車が出てきました。
皆さん背伸びしてスマホやデジカメを差し上げてヒートアップ!

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青▲の上が天皇陛下、これが精一杯ですっ(^^;)

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上の元画像はコレ。
左中段やや下を拡大しました。
雰囲気は感じられたので満足ですw
報道陣も撮影が大変そうでしたよ。

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新天皇即位を寿いだ後は漸く本題の国立近代美術館へ。
常設は後日来るとして企画展の「福沢一郎展」です。
シュールレアリズムを日本に紹介した前衛美術家だそうです。

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撮影可だったのはこの作品。
90度横にしてステンドグラスにしたものが東京駅にあります。
そういえば見覚えがあります。

時代によって作風がかなり変遷していましたが、一貫してある程度の大きさの作品が多数残されていて、評価を得続けていたか経済的に恵まれていたのだと思いました。

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続いて「杉浦非水展」です。
近代日本のグラフィックデザインの礎を築いた人物です。
非水の作品とコレクションした大量の資料を展示。

膨大な資料に圧倒されます。マメな方だったのですね~。
非水の作品は見覚えのあるものが多いですね。

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工芸館に移動して「The 備前」です。
その名の通り備前焼の展覧会。
岡山時代に備前焼の里の伊部に訪れたことがあるので親しみがあります。

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備前焼と言えばこういうのがスタンダードですが

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近年はこういうのも人気があるそうです。

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ついでに(?)国立公文書館にも寄りました。
こちらは元々無料の施設です。

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改元に当たり「平成」の原本が特別に展示されていました。
記念撮影もできます。

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「平成」の典拠になった「史記」も展示。
矢印の所に「内平外成(内平かに外成る)があります。

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「令和」は流石に原本はありませんでした。
将来的にはこちらに収められるのでしょうね。

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こちらが「令和」の典拠の万葉集。
左側二行目に「初春令月、気淑風和(初春の令月、気淑く風和ぎ)」とあります。

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夜食は改元でもいつも通り。

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本日のお土産

公文書館で平成のクリアファイルと皇居の前の毎日新聞本社前で売っていた平成特集版です。

無料になった入場料は福沢一郎展が1,200円、杉浦非水展が500円、The備前展が900円。

当初は近代美術館の無料入場目的でしたが、何だか改元の日に相応しい一日になりました。

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2019年4月12日 (金)

荒野にて

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映画「荒野にて」を観てきました。
まず原題はLean on Pete、これは作品に登場する馬の名前です。
そしてleanの意味は頼るや寄りかかるという意味。
邦題の「荒野にて」でも内容に合っているのですが、原題通りに主人公のチャーリーが「馬のPeteを心の支えに」する話です。

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頼りない父親と暮らすチャーリーはその日暮らしの日々。
しかしある事件がきっかけでたった一人で世間に放り出されます。
チャーリーはワイオミングに住むという伯母を訪ねて競走馬を外された馬リーン・オン・ピートと一緒に荒野を旅するというロードムービーです。

弱音を吐かない少年チャーリーが懸命に旅をするのですが、世間はそんなに甘くない。
少年だからと許されるギリギリの線で生き抜いて見ていてハラハラします。
そもそも最初に「噛みつく馬だから注意しろ」と言われて渡された引き綱を手首に巻いてしまうところからハラハラしっぱなし(^^;)

オレゴン州ポートランドからワイオミング州ララミーまでの約1,800kmを歩けるはずもなく、そして馬連れの少年の旅が長く持つはずもありません。
それでもピートを心の支えに大丈夫だ大丈夫だと自分に言い聞かすように歩き続けるチャーリー。
途中で出会う様々な人々…。

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父親と一緒にいても旅の間でもチャーリーに安住の地は無く夜も安心して眠れません。
そんな彼が旅の終わりで漸く安心できる家が手に入るならば、支えになったピートも(あえて書きますが)振り回されてしまった意味があったというものでしょう。

この映画はアメリカが舞台ですがイギリス映画、そして今もクォーターホースの競馬ってあるのですね。
あと、映画の解説に老馬とありますが、リーン・オン・ピートは5歳の設定、競走馬ではベテランですが、馬の年ではまだ若いです(^^;)

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2019年4月 5日 (金)

皇居乾通り→東御苑→千鳥ヶ淵→靖国神社

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皇居周辺をお花見してきました。
まずは近年桜と紅葉の時期だけ公開している皇居乾通りへ。
凄い警備でびっくり、荷物チェックとボディチェックを受けて坂下門から入ります。

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普段入れない部分なので興味津々。
宮殿がチラ見え。

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宮内庁に

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城ヲタにとってはやはり富士見櫓などが良く見えるのが重要です。

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桜は若い木が多めですが背景が新鮮。

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カエデも新芽が美しい。紅葉の時期も良さそう。

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一方通行の通り抜けですが、自由なペースで移動できます。

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石垣と桜は良く合います。

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思い思いに記念撮影。

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門長屋と枝垂れ桜。

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良く手入れされかつ自然な風景です。

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下道灌堀。

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素晴らしい景色を拝見しました。

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黒光りの乾門から出ます。

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続いて皇居東御苑へ入ります。

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御苑内では沢山の人がお弁当などを持ち込んでお花見をしていました。

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二の丸庭園も春爛漫。

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シャクナゲも満開。

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若葉が萌える二の丸雑木林を抜けて

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三の丸尚蔵館では「御製・御歌でたどる両陛下の30年」。
天皇皇后両陛下の即位30年と成婚60周年を記念して、両陛下による歌や著書、養蚕による絹、相互の贈り物などの展示です。
リアルな肖像画も見逃せません。

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皇居の周りをぐるっと回って

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菜の花越しの半蔵濠。

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千鳥ヶ淵に来ました。

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こちらも満開です。

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ボートも沢山でています。

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更に靖国神社へ。

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こちらも桜が満開。

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皇居周辺の桜を満喫しました。

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2019年3月24日 (日)

新宿御苑→六義園

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お天気が良いので早咲きの桜を観に行ってきました。
まずは新宿御苑。
早い時間ですが、既に多くの人が桜を観に来ています。


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青空に桜色が映えます。


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新宿御苑の桜のピークはまだ先ですが、既に沢山の種類の桜が見ごろです。


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花壇には春の花が色とりどりに。
チューリップは皇室献上品だそうです。


新宿御苑を一周して春を満喫。
食事に新大久保方面へ歩いていたら、途中の道に観光バスがずらっと駐車中。
ピーク時期の京都東山界隈みたい…。


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ということで新大久保でサムギョプサルのランチ。


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大久保通りはもう凄い人出、歩くのも大変(汗
路上で立ったまま飲食する人も多いので拍車をかけています。


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新大久保駅から駒込駅へ移動して次は六義園です。


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今の時期の六義園といえば正門入ってすぐの枝垂れ桜。
この桜一本で沢山の人を呼びます。


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枝垂れ桜ははんなりしていて良いですね~。


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園内を回って他の桜や季節の花も観ます。


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今回もカワセミがいました。
一足早いお花見でした。

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2019年3月 3日 (日)

翔んで埼玉

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「翔んで埼玉」を観てきました。
登場する東京・埼玉・神奈川・千葉(居住順)には全て住んだ事があり、もちろん原作本も以前から持っていました。

東京を頂点とし、都民以外が都県境を越えるには手形が必要とされ居住地域によって差別されるという妙にリアリティがあるような無い様な、魔夜峰央ワールドが炸裂する世界で、虐げられた埼玉県民が立ち上がりライバルの千葉と激突、高見の見物の神奈川が暗躍し?というお話です。

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豪華俳優陣が真面目に丁寧にコメディを演じ、監督・演出も原作の世界観を良く理解していて、漫画原作の実写映画化としては大成功と言えるのではないでしょうか。
とても面白くアウェーな(?)千葉の劇場で観ましたが観客の入りも良く笑い声があちこちで起きていました。

実名があげられる地名の「あるある」が酷くて笑えます。
埼玉県民の前哨基地を置くには東京だけど池袋が相応しいしw
しかし、埼玉で幼年期を過ごし草加せんべいがソウルフードのワタクシには「草加せんべい踏絵」だけは許せませーん!というか絶対踏めない(^^;)
埼玉発の全国チェーンはもっとあると思うし野球やサッカーなどのスポーツ界も登場しないのは権利やスポンサーの関係でしょうか。

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個人的な居住経験では東京はやっぱり日本の中心、埼玉は交通の便(特に高速)が良い便利な所、千葉は流通激戦地なので暮らしやすいし、神奈川は坂が多い観光地ですね。
とても楽しめた「翔んで埼玉」でした。

この映画を関東以外で設定したら…関西で滋賀とか奈良とかになるのかな。
(京都は怖くてディスれない…)

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2019年2月28日 (木)

チャーミングセール2019春

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久しぶりに元町のチャーミングセールに行ってきました。

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雨の日の平日という条件したがそこは流石にチャーミングセール、結構混み混みでした。
どこにでもあるチェーン店も増えましたが、昔からの老舗がまだまだ残っていて嬉しい。

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開店前から並んで空いている内にサクッと済ませ、商店街を一通り回っても昼前にはお買いもの終了!

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ランチで一休みして帰宅。

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本日の戦利品

セールはあちこちに行くので今回は元町ならではのベタなお買い物に徹しました。
ミハマの靴、キタムラのバッグ×3、フクゾーのブラウスとハマトラ三種の神器にチャーミングセールに行くといつも買うタカラダの馬カップです。

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2018年12月 2日 (日)

大江戸問屋祭り2018冬

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馬喰町の大江戸問屋祭りに行ってきました。
夏に続いて2回目です。

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開始時間の9時過ぎに到着しましたが既に賑わっています。

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早速お買い物に突入~!
人出はどんどん増えて狭い問屋街は10時以降はすし詰め状態(汗

冬物衣料やタオル、鞄、小物、皮手袋などが激安。
明らかに仕入れに来ているような人も。

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催しは夏はサンバでしたが、冬は日本橋中学校の吹奏楽部の演奏です。
マーチングの強豪校で、地元の色んな催しで演奏しているようです。

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本日の戦利品

消耗品のタオルと冬物小物とアクセサリー。
〆て2,076円。
悩んでいる内に買えなかったものもありちょっと悔いが…。
夏・冬行ってだいぶ要領がわかって来ました。

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2018年11月20日 (火)

ボヘミアン・ラプソディ

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先日から公開された「ボヘミアン・ラプソディ」を観てきました。
Queenの誕生から栄光と挫折、奇跡の大復活までをボーカルのフレディに焦点をあてて描いた作品です。

初期の頃からQueenのファンだったので、正直ドキュメンタリーや伝記etc.散々出尽くして、今更本人たちではない役者の演じるものなど如何なものかと思っていました。

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Queenの役者陣はブライアンは本人ですか?というくらい激似!ロジャーとジョンはまぁまぁ、肝心のフレディはスタイルから何から似ていなさすぎ!ですが、唯一無二のフレディと似る人などいるとは思えませんしポーズや動きなどはかなり頑張っていました。

主役のフレディが似ていないので違和感がこみ上げるのですが、そこはQueenの曲がしばしば差し挟まれてその度に気分が回復。
そう、この映画は役者が演じているしストーリーには「時系列が違う」とか「このエピが無い(日本での成功は欠かせないでしょ)」とか色々突っ込みどころはあるのですが、そんな細かい事を忘れさせてくれる位感動的にQueenの曲のシャワーを浴びることが出来ます。
そもそも映画のオープニングの20世紀FOXの音からQueenで一気に盛り上がります!

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で、ラストは伝説のライブ・エイド、力技で感動させてくれます。
当時オンタイムでライブ・エイドの中継を見ていたのでグダグダになっていたQueenがカッコいいパフォーマンスを見せつけてくれて大復活を遂げて嬉しかったことを思い出し、映画は作り物とわかっていても感涙。映画で泣くなんて余り無いのに滂沱の涙。
映画の構成と何よりもQueenの曲のパワーですね。

この映画は音響の良い映画館でQueenのライブを楽しむ気分で観るのが正解。
時間的に合ったので偶々DOLBY ATMOSの劇場で観ましたが、大音響と立体感のある大迫力の音で素晴らしかったです。
そして平日午後だったのに客席が埋まっていたのは驚き、客層も広かったです。

そして、マネージャーのポール役が「ダウントン・アビー」のトムだったのですね(汗
いやぁ…何というか彼にはあぁいう難しい役が合うのかも。

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お土産はディアゴスティーニの「オペラ座の夜」。
重量版のレコード付きです。

大満足の「ボヘミアン・ラプソディ」でした!

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2018年9月 9日 (日)

梨を買いに

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千葉と言えば梨どころ、季節になったので梨を買いに行ってきました。
ちょっと郊外を走れば梨畑と直売所があります。
梨もぎもできる所もある様子。

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近場でもありそうですが、ドライブがてら県内で一番梨の生産高があるという白井市辺りへ。
直売所はこんな感じで作業小屋の傍らにあり、発送作業の手を止めて売ってくれます。

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入り口で持ち帰り用の小売りをしていて価格は一袋500円~1,000円。

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贈答用も受け付けています。
品種と大きさで価格が変わり、予算と好みによって混ぜる事もできるそうです。
こういうところは直売の良さですね。

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3か所の直売所で購入。
左から豊水、あきづき、二十世紀です。
上のバラはおまけで頂きました。

豊水は大きくて今が最盛期、あきづきは去年食べて気に入って、二十世紀は好きですが関東では余り見かけないので買えてラッキーでした(^^)

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千葉風味噌ラーメンを食べて帰りました。
落花生の最中が乗っています。

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2018年7月29日 (日)

中川船番所資料館→芭蕉記念館→深川江戸資料館→浜離宮恩賜庭園→パナソニック汐留ミュージアム→東京オペラシティアートミュージアム→ICC→隅田川花火大会

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本日のぐるっとパスは都営地下鉄ワンデーパスを駆使して回ります。

まずは東大島駅で下車して江東区中川船番所資料館。
江戸時代の船番所の跡地に建つ資料館です。

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企画展は昭和のくらし展。
最近あちこちでこの手の昭和企画が多いですね。
夏休みなので親子向けのワークショップなども。

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森下駅に移動して江東区芭蕉記念館です。
門前に芭蕉も植わっています。

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企画展は江戸の名所と俳諧。
この錦絵は隅田川の川開きの様子。
昔も納涼船が盛んだったのですね。

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歩いて移動して江東区深川江戸資料館。
江戸時代の深川の町を再現展示しています。
建物内に小劇場やホールもあり。

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夏の妖怪の企画で波津彬子の原画が何点か展示されていました。
原画って本当に綺麗。絵柄があまり変わらない稀有な漫画家さんですね~。

wikiを読んだら同じく漫画家の花郁悠紀子が実姉で26歳で亡くなっていたのを知りました。
いつの間にか見なくなったと思っていたら…そうでしたか…。

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お昼は深川に来たので深川飯のセットを。

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汐留駅まで移動し、浜離宮恩賜庭園です。
特別史跡で特別名勝、これで現存の建物が残っていれば国宝か重文だったと思われるので三重指定だったのに惜しい。
現在茶屋の復元が次々と進んでいます。

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ここは日本の伝統的な庭園と近代的なビルのコントラストが非常に鮮やか。
(醜悪な借景とも言えますがここまで来るとそれも味)
もっと外国人観光客が来ても良いところだと思います。
そこそこ来ていますが、浅草などと比べると少ないです。宣伝すべき。

まぁ浜離宮は都立公園の中でも良い場所にあるのにちょっとアプローチしづらいのでそういう意味でぐるっとパスに入ったのかなぁとも。

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同じ汐留にあるパナソニック汐留ミュージアムです。
企画展は「河井寛次郎展」、陶芸家ですが木彫りや書など多彩です。

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陶芸と彫刻はかなり違う作業と思うのですが、いずれも趣深いです。

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書の方はみつをっぽい。

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更に西新宿五丁目駅に移動して東京オペラシティアートミュージアム。
企画展は「イサム・ノグチ-彫刻から身体・庭へ-」。
アメリカ生まれの日系人の彫刻家でインテリアデザインや絵画、作庭と多彩な才能を発揮。

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彫刻作品の一部が撮影可でしたが、さらっと描かれた絵画が実に巧み。
庭園も重森三玲的。
ぐるっとパスで無料だったので来た展覧会でしたが見ごたえがあり良かったです。

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続いて同じ建物内の上階のICCへ。
こちらは元々今の展示は無料、ですが一応ぐるっとパスの施設です。
(スタンプを押せる)

五感を刺激するどちらかといえば子供向きの展示と

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映像アートの実験場の様な展示も。
ぐるっとパスはこちらでタイムアップ。

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沖縄料理で一息入れて

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蔵前駅まで移動して一日順延になった隅田川花火大会へ突撃。
凄い人です~。
そして花火の数と音が凄い。お金かかっていますね~!

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隅田川両岸は建物が多くて見晴らしが悪いのが欠点ですが、流石の伝統花火大会でした。

本日のぐるっとパスで無料になった入場料は、江東区中川船番所資料館が200円、江東区芭蕉記念館が200円、江東区深川江戸資料館が400円、浜離宮恩賜庭園が300円、パナソニック汐留ミュージアムが1,000円、東京オペラシティアートミュージアムが1,400円、ICCが0円で合計3,500円。累計で11,180円です。

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